平成27年も残すところ4日ほど、
御陰様で今年を振り返ると、私の産土神社の衝撃的な発見(八尾市の高御座神社)からはじまり~初詣での10,001円のお賽銭
孫のようにかわいがってもらっていた白龍神社 池田艶子先生の死
高御位断食道場で言霊ヒーリングのあっきぃ先生とコラボセミナ~をはじめ、
健康道場としての言霊・気功整体・冠光寺合氣道スタート
合氣の道草出版
最高アマゾンランキングジャンル別で2位!
7/17に神戸健康道場
サラ・シャンティにて出版記念講演及び教室スタート
などなど、御陰様でたくさんの事がはじまりました。
そんな劇的変化の中
年明けそうそう、予定調和、連鎖調和的に・・・・
10月に高御位神宮に取材があったので、なんとなくは聞いていたのですが、
なん現在発売中の学研月刊誌ムー1月号に総力特集 カラー5P 全22Pに渡る大特集

さらに・・・
ネットの初日の出ランキング 高御位山が全国1位独走
同協会によると、今月7日からサイトで「初詣」「初日の出」の特集を始め、それぞれ直近1週間でアクセスの多い順にランキング形式で紹介している。実数は非公開だが、21日時点で高御位山が1位、成田山仙台分院(仙台市)、羽豆岬(愛知県南知多町)が続く。
「少なくとも今月16日以降はずっと1位。なぜだ」と加古川市の担当者が驚く。市がこのほど東京のコンサルタント会社「じゃらん」と実施した観光実態調査では、高御位山はPR不足が指摘される「ポテンシャル資源」だからだ。市外の消費者約千人のうち「知らない」が83・5%。認知度は低いのに、赴いた人の83%は「満足した」と答えており、周知すれば、市の看板になるという。
多くの人がサイトの写真に魅了された可能性がある。だが、断崖の岩場から望む日の出について、登山家グループ「高御位山遊会」の砂川延也会長は「全国有数」と胸を張る。
「平荘湖の右側に低い山々が広がり、かなたの雲間から朝日が現れ、播磨平野を照らしだす。晴れれば、感動しないわけがない」
山頂へは登山口から歩いて約40分かかり、日の出は例年午前7時すぎ。
兵庫県加古川市志方町成井の高御位(たかみくら)山山頂が、公益社団法人「日本観光振興協会」(東京)がインターネットサイト「全国観(み)るなび」で実施している「初日の出ランキング」で全国200カ所のトップを走り続ける。順位はスポット一覧の中からアクセス数で決まるが、“1位独走”はファンが多いのか、魅力的な紹介写真のおかげかは分からない。地元の人々は「行けば必ず胸打たれる絶景なのは確かだ」と太鼓判を押す。(安藤文暁)
そんな、知る人ぞ知る強烈なパワースポット高御位山ですが、
1月3日(日)日の出参拝および
合氣道開祖植芝盛平翁所縁の地でもある
高御位神宮にて奉納演武会を行います。

平成二十八年一月三日
日の出前の朝6時頃高御位山成井登山道出発
6時40分頃から天之御柱天壇前 祝詞奏上
7時5分頃日の出参拝
10時~ 熊野修験道本庁 高御位神宮にて奉納演武
・八方祓い
・神道夢想流杖術 清水正博師
http://www.npo.co.jp/
・合氣道(養真会)岡原幸司師範 長谷川智也師
http://
【拝観無料】
*日の出参拝希望で遠方の方は5名ぐらいまで
加古川駅北の万能スポーツ整骨院で宿泊できます。
(場合によっては夕方~鍋新年会)
https://www.facebook.com/





