どーも濡れ頭巾ちゃんでございます
津軽美人と痛飲した翌朝は、五所川原市内『エルムの湯』のサウナでさっぱりしてからスタートしましょう
コチラはジムを併設するスーパー銭湯で、天井が高く解放感のあるつくり
サウナ室は普通の遠赤外線ストーブなんですが、謎の高湿度セッティングでちょー快適
温泉を冷やした?水風呂は少し茶色っぽく、温度もぬるめかな。。もう少し冷えてたらいいのになーとおもいながら、水風呂の隣にある『壺のかけ水』を頭からかぶると、めちゃくちゃ冷たい
支配人さまー!水風呂浴槽と壺湯の水温設定間違ってますよー
冷たい方を水風呂にしてくださいませー!!
かぶり水でととのったあとは、煮干し出汁の塩分摂取をすべく、大黒屋で支那そば(800円)を。『麺を少なめで』というリクエストは叶わず、黄色ちぢれ麺を残してしまいました。スミマセン!
さて本日は青森市に戻りまして、ワタクシの定宿『青森センターホテル』さんにチェックイン
コチラは併設する『青森まちなかおんせん』を、宿泊中何度でも利用可能で、オロポ専用自販機、チルアウト専用自販機なるものまで完備した、サウナーに優しいホテルとなっております
青森まちなかおんせんの水風呂も、20度くらいで少しぬるめなんですよねー
せめて17〜8度くらいまで冷やしてくれると、サウナー出張族が激増すると思いますよ
支配人さま、上記ご検討願います!!
ということで、青森のサウナめしを愛でる時間となりました。まず一軒目は『サウナを愛でたい』の熱心な視聴者様である、『一八寿司』の美人女将にご挨拶
続いて、ほやの水物には やっぱり田酒ですよねー
追加で銀鱈焼きもオーダー
あのー、銀鱈ってふつうだと西京漬とか粕漬けにするじゃない??でも、酒の肴としていただく際は、少し砂糖が邪魔になる時あるんです。コチラの銀鱈醤油漬けは【酒を盗む肴オブザイヤー】確定の逸品
焼き加減も抜群です!
うひょー!!うますぎて大感動!!!筋子の軍艦で〆て大満足です。大将、女将さんありがとうございましたー
そーいえばdancyuの記事(一八寿司)があったので置いておきますね。
二軒目は本町方面に少し歩いて、『DJ bar Soul Soul』さんへ
ここは青森出身の音楽家とくさしけんごさんに教えていただいたお店で、いい音楽を聴きながらゆる〜く飲める癒し処
津軽美人とうまいもんと少し優しい水風呂のあるまち、青森さいこー!また来るよー














