こんにちわ!濡れ頭巾ちゃんでーす

10/22 静岡新聞朝刊1面のコラム欄
『大自在』に記事が掲載されました。
(以下引用)
▼「サウナー」という言葉をこれまで、耳にしたことがなかった。サウナをこよなく愛する人たちのコミュニティーのことをそう呼ぶらしい。インターネットの交流サイトなどを見るとサウナーたちは、「西に名湯あり」と聞けば西に、「東に秘湯あり」と聞けば東に、全国どこにでも足を延ばしているようだ
▼その呼び名がそのままタイトルになったサウナ専門誌も存在する。小学館発行の「サウナー」にはサウナーたちの聖地「フィンランド」紀行や著名人の「われらサウナー宣言」が収録されている
▼放送作家の小山薫堂さん、Jリーガーの栗原勇蔵さん、女優の鈴木砂羽さんらが名を連ねる。それぞれ、お気に入りのサウナや入り方、思い入れなどを語っている
▼この専門誌の中で「全国ベストサウナ2014」の一つとして、静岡市駿河区敷地の「サウナしきじ」が紹介されていた。県外から単身赴任してきたばかりの知人に教えられた。人気の秘密は地下水を使った水風呂だった
▼サウナで火照った体を冷ますのに水風呂は不可欠。天井近くから滝のように降り注ぐ良質な水は飲用処理済みで飲むことができる。全国のサウナーの間では「水のよさならサウナしきじ」が合言葉になっている
▼半信半疑で足を運んだ。サウナ初心者の筆者にもその魅力は伝わってきた。通常の湯船も水風呂も専用井戸からくみ上げた地下水の掛け流し。ミネラル成分豊富と聞いただけで疲れが取れた気がする。豊かな地下水は静岡市の有用な資源の一つ。全国から集うサウナーがそれに気付かせてくれた。
(動画撮影:トントン先生)
うひょーー!!すごーーーい

新聞のコラム欄に載るってー



大学入試にも引用されるからね

受験生は要チェックだよー

ただですねーー
全国から集うサウナーの目的は
しきじの『水風呂』にあることは
間違いないんですけどー、
それ以外にも静岡には、
他にはない魅力がたくさんあって、
しきじ以外の目的もじつはいろいろあるんですよね

たとえば、、、
しきじ近くにある大石さかな屋の
ヤリイカのたまごとサンマのネギ焼き
コレ、ちょーうまい

続いて、上石町にある『酒笑青』の
美人店主のプリプリお肌とステキ笑顔
わーー!!きゃわいいーー

同じく上石町の隠れ家、
『黒爪舎』店主の妖艶で美しすぎる佇まい。
うひょーー!!大好きー

さらに本邦初公開、知る人ぞ知る
BAR GSのハイセンスすぎる?店主の
ラムと鶏スープなどなど

もう挙げたらキリがないよー!
こんな店って東京でどこ探してもないんですよー!
ちょーうらやましいー









