母が生きていたら一体どうなっていたんだろう…。 | スーパーももちゃんはミスうちゅうかん。

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サザンファンの介護職員のおバカ&まじめ話満載のブログです。
オリックスの糸井嘉男選手と同じ誕生日なのでこのタイトルになりました。令和2年5月12日よりHNを元に戻しました。

退院して半月が経ちました。


今日は母の命日です。


食欲は回復しましたが、仕事のほうで1か月休んだのを取り戻すのが大変です。


今日はコストコに行って帰りにびっくりドンキーでいちごパフェ食べました。


ただし、ご飯とハンバーグの量を減らした野菜中心のセットがお昼です。


帰宅したら入院していたときに借りたパジャマ(作務衣)とタオルのセットの請求書が来ていてその値段が8466円…。


今月いっぱい県外に出れないので温泉療養はサザンのライブの後の予定です。


ここから思ったことです。


真面目な話、入院したのが2月のはじめで4月のサザンのライブがセーフだった反面、入職1ヶ月で大腸憩室炎になったことで職場にすごく迷惑をかけてしまいました。


幸い手術せずに済んだけど、人工肛門になる寸前だったというショックは大きい。


20歳の誕生日前に盲腸の手術以後何事もなかったのが…。


母が生きていたら一体どうなっていたんだろう…。