その時に一番恐れていた発言が先生から出ました。
「胃カメラ検査を受けたほうがいい。」
市民病院では遠いので、忠節の日本赤十字病院で検査を受けるという話になりましたが、怖くなって待合室でいろいろ調べて家から車で10分ほどの怖くない検査のクリニックで検査を受けることになり、紹介状を書いて貰いました。
いろいろ時間がかかって、帰宅出来たのが19時30分すぎで、今度は自分の部屋にあるカラーボックスが壊れてしまいました。
来月から今まで我慢していたコストコも映画も岐阜高島屋の大北海道展も栗のスイーツも検査次第でどうなるかわかりません。
母親が亡くなってから気を張って生活していたのと、仕事柄我慢を強いられているのと、桑田さんのライブが行けないイライラが一気に出たのかもしれません。
胃カメラのほうも死ぬ気で受けるしかないです。