四十九日のお供え花このご時世で 法要に参加出来ない。 せめてお花をとの御用命でした。 離れて暮らすご兄弟の葬儀や法要にも出かけられない現実にいる。 長く生きてきたが、こんな世の中が来るとは、と語られる。 ほっこりしたお色目にさせて頂きました。