このご時世で法要に参加出来ない。

せめてお花をとの御用命でした。

離れて暮らすご兄弟の葬儀や法要にも出かけられない現実にいる。

長く生きてきたが、こんな世の中が来るとは、と語られる。

ほっこりしたお色目にさせて頂きました。