もう長くお付き合いしているYさん。
仕事で重いものを持つことが多く、
手の平、親指の付け根が痛くて、腱鞘炎なのって
話していました。
お話しながら、ヒーリング♡
15分位だったか。
私の手が感じるビリビリが弱まったところで、手を離しました。
Yさんは、片方の手でその手を触り、
「えー――――!痛くない!なんで?えーーーーーー!」
わたしもびっくり!
「何で?さっきまで、あんなに痛かったのに!不思議!」
一緒に座っていたみなさんも、「えーーーーー!」
ヒーリングの周波数は同調して、
それぞれを調和に導くのかしらと感じます。
私たちは、関与することでお互いを調整することができるのかな?
人間て、素晴らしい力をみんなもっているのね!

