命を育み守る森づくりに参加したい | アフロな毎日☆

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赤裸々に、微笑ましい日々。 …だったらいいなぁ。 アフロヘアーではないけれど、アフリカンな心持でいたい、トーン・コミュニケーター「あき」の野生なアレコレ☆ ジャンベ+ヒプノセラピー+仮面心理学。東京・浅草の心理サロンSOULKNOCKより発信中。


私がアフリカンドラム"djembe"
(ジェンべ/ジャンベ/アフリカ太鼓)と
出会って27年が経ちました。

トーン・コミュニケーターの

SOULKNOCKあきです。

こんにちは。



元々西アフリカで生まれたジャンベは
今ではアフリカ大陸の多くの地域で
作られるようになりました。

地域によって作り方は様々ですが
私の相棒のような
コートジボワールの太鼓など、
硬い木を使ったものは
生きている木を切り倒すところから
始めます。

水を含む柔らかさのあるうちに
勢いよく彫り進めて、
形を作ってから乾燥させる。
乾いてしまうと硬すぎて
彫れないのだとか。

(ガーナなどで使われる軽い白木は
乾燥させてから彫るそうです)

そのため、
この木を切って良いかどうかを
神様におうかがいします。

地域によっては
鶏一頭を生贄にしてまで。

太鼓1本に、1本の木の命。
場合によって生贄の命。
そして、打面に使う皮も、
ヤギ一頭分を使うので、
その命もいただいている。

だから太鼓には命…神が
宿っていると考えられるのね。

☆

毎年、誕生日10/25に向けて
Facebookの寄付プログラムで
アフリカ支援などしてきましたが、

今年は日本で災害からいのちを守る
森づくりをしている
「鎮守の森のプロジェクト」へ
寄付することにしました。

15年前頃のジャンベブームでは
それまで太鼓を作っていなかった
木彫り職人やお土産屋さん達が
お土産用のジャンベを大量に作り
森の伐採が急速に進んでしまった。

森は多くの命を育みます。
森は育つのに時間が掛かる。
植樹に関わりたい。

そんな想いを昔から持って、
アフリカで活動されているNGO団体
「緑のサヘル」へ
何度か寄付をしてきましたが、

現在は感染症の関係で思うように
活動できていないそうです。


現状を色々と調べて行くうちに、
鎮守の森プロジェクトを知りました。

森は昔から命を育むだけでなく
災害から人を守って来てくれた。

自然災害の多い国日本に住みながら
森の恩恵を受け続けるには
植樹を応援・参加することが
大切だなぁと感じます。

【鎮守の森プロジェクト】

直接寄付もできるし、
不用品のリサイクルで寄付できる
こんな素敵な取り組みもあります!

そして、
私の今年の取り組みとしては
個人の寄付に加えて、

5日後に迫った10周年記念LIVE
【カンヂルチカラ】の
参加費(オンライン視聴費)より、
人数×200円を私の方でまとめて
こちらへ寄付することに決めました。
(後日ご報告しますね)

私への誕生日のお祝いと
命を守り育む森を作る活動への寄付は
こちらからどうぞ!
 ↓ ↓ ↓
生配信・10/23(土)14:00〜15:30
アーカイブ配信・10/24〜11/7予定





【10周年キャンペーン】

記念ライブイベントや

ルームフレグランス、

今だけの特別価格のセラピー、

スペシャルセットなどの情報

→こちらの記事をチェック!!!

 



【SOULKNOCK あき】

「本当の音色」で自分自身と

深くつながり、優しい関係を育む

トーン・コミュニケーター@浅草

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☆アフリカ太鼓で心身のデトックス 

『ジャンベ(ジェンベ)』

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