下りのエレベーターを下から駆け上がれ | アフロな毎日☆

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赤裸々に、微笑ましい日々。 …だったらいいなぁ。 アフロヘアーではないけれど、アフリカンな心持でいたい、トーン・コミュニケーター「あき」の野生なアレコレ☆ ジャンベ+ヒプノセラピー+仮面心理学。東京・浅草の心理サロンSOULKNOCKより発信中。


どうしても腰が重くて

できないことってありますよね。


嫌なのに繰り返しちゃうことも。


なかなか変えられないことを

それでも変えたいならば


やはり頑張りどきというのが

あるって話を

何年前かな…だいすきな

川上美保さんから聞いた時


ちょうど私は

お金や集客のブロックを

努力で超えようとしていたか

し終わったかのタイミングで

激しく頷いた覚えがあります。



その時の例えがすごく好きで。


下りのエレベーターを

下から登り上がるくらいの

頑張りが必要です。って。


短期間、全力で登り切る。

そうじゃないと越えられない

長年持ち続けた壁なのだから。


それはそれは気合が必要だし

ものすごい覚悟を持って

1mmも文句を言わず疑わず

決して後ろを振り向かず

ただ登り切った先だけを見て

休まず、走り抜いた時、


完全に景色が変わる。


慣れ親しんだ方法や考え方や

環境や自分の癖などから

抜け出せる。


明らかにステージが変わる。


そして、登り切って、

その景色を知ったなら、

戻れない。


知らなかったことには

できないから。



そうなんだよなぁ。


短期でガッとじゃないと

できないことってあるから


期間を決めてやったときに

やれてしまった自分に

びっくりしたのを覚えてる。


久しぶりに思い出した。


その時頑張ったことに関しては

以後全くやっていないけど(笑)

意識は変わったままだなぁ。



うんうん。


そうだなー。

アレやろうかなー。


なんか、突然

やる気が出てきたぞ(笑)






【SOULKNOCK あき】

「本当の音色」で、大切な自分や

誰か、何かとの優しい関係を育む

トーン・コミュニケーター@浅草

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