子供の頃に、

「痛いの痛いの飛んでいけ〜」と言って、

痛みが和らいだ人は多いのではないでしょうか。



痛いところに手を当てると、

たいてい怒りの想念が出てきます。



手を当てることで、

まるでエネルギーの出口になるかのようです。



なので、そのエネルギーが出尽くすまで、

しばらく手を当てたままでいると、

痛みが和らいできます。



痛い時に、痛い場所に手を当てるだけでなく、

イライラした時に、頭に手を当てることで、

イライラが抜けていくこともあります。



何でもない時に、耳の上のところ(側頭筋)に、

指の腹を当てるだけでも、

イライラや緊張が抜けて、頭が緩みます。



体から出てくる想念は、自分のものだけでなくて、

家族などまわりの人のものも結構あるので、

自覚がなくても、時々頭や体に手を当てると、

いろんなエネルギーを浄化できて、

軽くなると思いますよ。



お試しください。



久しぶりに雲一つない富士山見ました🗻



今日も心と魂に愛と光をいっぱい入れて

神様の愛と光がたっぷり注がれますように。
神様、今日もありがとうございました。
 

 

 

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