わたしたちは、

人が何をしているのか、

人がどう思っているか、

外のことばかり気にしやすい。

 

 

外を見て、人と比較しては、

落ち込んだり、嘆いたり、

マウントしたりしています。

 

 

幸せになるには、

自分の外の世界を知るよりも、

自分の内側の世界を知る方が、

はるかに大切。

 

 

何かをしているときに、

自分が何を感じているのか、

自分が何を考えているのか。

 

 

たとえば、

自分をいつも責めているのなら、

「わたしは何をしたいんだろう?」

「自分を責めて、

 どうなると思っているんだろう?」

「自分を責めると、どう感じるんだろう?」

「自分を責めることで、

 何ができると思っているんだろう?」

 

 

そんな風に、自分の中に目を向けて、

自分が感じてることや考えてることを

確認してみませんか。

 

 

自分がなりたい姿とずれてるとわかったら、

「あれ、おかしいかも?」と気づいて、

軌道修正することもできます。

 

 

自分では軌道修正できないときは、

霊的なエネルギーの影響を受けてるので、

自分にひたすら愛を注いだり、

謝ったりしていきましょう。

 

 

自分の内側に目を向けて、

自分に愛を注いでいくことで、

少しずつかもしれないけれど、

確実に変わっていきます。

 

 

あきめないで、

愛を注いでいきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、人のいないところに行くと、

体も心もすごく休まります。

人のいない所ばかり行きたくなるw

 

 

今日も心と魂に愛と光をいっぱい入れて

神様の愛と光がたっぷり注がれますように。
神様、今日もありがとうございました。
 

 

 

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