職場や家などは、多くの時間を過ごすので、

快適にしたいですよね。



綺麗に片付いているのに、

「なんだか居心地が良くない」とか、

「いつも誰かが揉めている」とか、

「ここに来ると身体が重くなる」など、

特定の場所の居心地が悪いときは、

場所に光を注ぐことで浄化します。



その場所が光で一杯のイメージになれば、

どんな方法でもいいのかもしれませんが、

わたしが良くイメージする方法をご紹介しますね。



たとえば、部屋の場合。

部屋の四隅に光を入れるイメージをします。



手から光が出るイメージで、

四隅に腕を向けて、光を注ぎます。



床の四隅に光を注いだら、

天井の四隅にも同じように光を注ぎます。



たいていは、これで光が一杯になります。



足りないと感じた時は、

床の真ん中と天井の真ん中にも、

光を注ぎます。



壁に沿って、光の壁を作ることもあります。



こうして、光を注ぐことで、

その場所に残っていた想念や霊が浄化されて、

光の結界を張ることになるので、

居心地が良くなります。



お試しください。



光のイメージ



今日も心と魂に愛と光をいっぱい入れて

神様の愛と光がたっぷり注がれますように。
神様、今日もありがとうございました。
 

 

 

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