初めての眼科 | 40代からのオンライン講師の働き方☆色彩マーケティング✖️リザスト

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実はココ最近になって気になっていたことがあったのです。

それはkouくんの目。

どうも右目だけが違うところを見ているような時があって・・・。ママと目が合っても、左目だけとか。今まではそんなことなかったんだけどね。

コレって“斜視”!?

でも、正常な時もあって良く分からず、いろいろ調べたけど気になったら早めに病院へ行った方が良さそうだったので、早速行って来ました。


女性の先生でした。

kouくんの様子を説明し、斜視っぽいんですが・・・と伝えました。

kouくんにはネコちゃんの雑貨を見せて「kouくん、こっち見てぇ!」なんてネコちゃんを動かしながら診察開始。kouくんは、先生が言う前からネコちゃんのこと気になって、良~く見てました♪

「大丈夫そうですよ~♪良く見てますよ~。」「しっかり見てますね。大人みたいな目してる!」なんて答えてもらい、ちょっと嬉しくもあったけど、うちではしっかり見てるときもあれば、そうではない時があるので、

「でも、右目の焦点があってない時があるんですよ~。」と再びいうと、

「ママが言うんじゃ、そうなのね。ママは正しいからね。」と、更に診察を続けてくれました。

結果、良く見えてそうなので弱視とかではないと思うけど、若干斜視っぽいとのこと。でも大人でも疲れちゃってボーっとしてしまったら、たまに焦点合わなかったりするから、それに近い感じかもと・・・。

まだ1歳だから、目の訓練は早いとのことで2歳半くらいになって同じ感じなら目の訓練をしに行くことになりました。手術が必要ということはないそうです。

とりあえず、今のところ大きな心配は無さそう!?で少し安心しました。


kouくんを診始めたとき、「souくんの方が斜視っぽいわ!」なんて言われたので、「え!?感じたことないんですけど。」なんて言ってたんだけど、kouくんの後、ついでに診てくれました。

「大丈夫ですね♪」とのこと。

どうやら“偽斜視”(赤ちゃんの鼻が低いことによって、斜視のように見えること。成長とともに目立たなくなる。)だったみたい。


参考サイト【子供の斜視について】

『子供は見えない世界にすぐ順応できてしまうこともあり、見えないという症状を自分から訴えることはあまりありません。親が一番よき観察者です。』とのこと。


「ママは正しいからね。」って先生に言われた時、とっても嬉しかった。

なんてったって、ずーっと一緒にいるもんね。誰よりもsoukouのこと分かってるはず!

でも、そう思うと同時にいろいろちゃんと見てなくちゃ、気付いてないこともあるかも!って心配&責任を感じました。


それから“結膜炎”が流行っているそうです。

予防は“手をしっかり洗うこと”だそうです。気をつけましょう\(^o^)/