先日、スターダム青森大会の試合前の潜入番組を見ました。
この日は安川惡斗の青森初凱旋試合でもありました。
番組内では ロッシー小川、飯田美花、安川惡斗、愛川ゆず季、風香にインタビューをしています。

☆インタビュー☆ A(あどばるーん)
あどばるーん『どーも、こんにちはおじゃまします青森の選手がいるってことで聞いたんですけど』
小川『安川惡斗と言うね、女優をやっていたというか今もやっているかもしれないですけど。
会ったらビックリしますよ。』
小川『 異色中の異色!! ぶっ飛んでますから。』
A 『飯田ってのは??』
小川『フリーの青森県出身の、その選手も特別参戦で参加しています。』
A 『って言うことは二人青森の人がスターダムで出るんですか?』
小川『はい』
A 『これは青森県民にとってものすごい楽しみな試合ですよ、これ。』

A 『いいださーーん。』
飯田『はーい。』(飯田美花登場)

A 『こんにちは、はじめまして』
飯田『はじめまして』
A 『すげー美人なんですけ、何歳?』
飯田『ハタチです』
A 『ハタチで? へぇ~。元々レスリングかなんかやってたんですか?』
飯田『元々は全然やってなくてプロレスは好きだったんですけど』
A 『青森魂みせつけてください、得意技とかは?』

飯田『得意技は、津軽固めとか勝手につけちゃったんですけど』
A 『津軽固め!!?? いいじゃん、ちょっとみせて。』
相方『いい、いい。痛いの嫌だ!!』
で、津軽固めをかける飯田選手でした。
次!!

A 『こんにちは』
安川『今練習生に教えてる途中なんだよ(怒)じゃますんじゃねーよてめーら。』

A 『青森出身だって聞いて・・・』

威嚇するやっさん。
安川『青森だからなに?なにか用?』
A 『何かお手伝いすることはないですか』
安川『いいよ。いいよ、今ちょうど終わったから。』


A 『昔からプロレスやってたんですか?』
安川『まさか。・・・侍になりたかったんだよ! “侍”』

A 『頭おかしいじゃないこの!?この人』
安川『暴れん坊将軍とかそういうのに憧れただけに決まってんだろ!』
安川『三沢市の少年剣道隊で剣道して頑張って侍になろうと頑張ってたんだよ』
A 『剣道やってたんだ、なるほど』

安川『戦う人間になりたかったの』
A 『じゃあ、一緒にマツケンサンバとか踊ってみませんか?』
安川『(怒) なにがしてほしいのちゃんと言って。』

A 『技をかけてもらいたいなと思って。』
安川『何簡単にかけてもらえると思ってんの?? ああ、わかったx2 じゃあコブラ』
面白いなぁ、プロレスではなく安川惡斗(スターダム)と志田光(アイスリボン)の剣道対決をみてみたいかも?
次

A 『はじめまして。』
愛川『はじめまして。』
A 『あどばるーんです、すげーカワイイから安心するなぁ。』
愛川『知ってます?あたしグラビアアイドルやってたって』
A 『知ってます、超しってます。 (相方)お前おっぱいしか見てないだろ(笑)』
愛川『んふふふ。』
相方『お前も見てんだろ!』
A 『いや、違うよ俺はキティちゃんの目をみてんだよ。』

愛川『あたしのコスチュームでゆずポンキック』
A 『ちょっとどんなものか見せてもらっていいですか?』
愛川『はい。』

愛川『ゆずポーン キッック! ヤっ ヤゃー』
A 『うぅぅ。』

A 『どういうコンセプトで立ち上げた団体なんですか?』
風香『全員が生え抜き若くてカワイイこが中心になってやろうって』
A 『うんうん』
風香『ってコンセプトで始めたんですけど、段々高橋奈苗選手とか“業界TOPの人”が入ってくれたり、木村響子さんていう“ゴリラ”みたいな人とかきてちょっとコンセプトが変わって』
A 『うん、なるほど!』
風香『はい。下克上的なそういう団体です。』
試合の方は皆さんご存知だと思いますのでインタビュー特集を記事にしてみました。

この日は安川惡斗の青森初凱旋試合でもありました。
番組内では ロッシー小川、飯田美花、安川惡斗、愛川ゆず季、風香にインタビューをしています。

☆インタビュー☆ A(あどばるーん)
あどばるーん『どーも、こんにちはおじゃまします青森の選手がいるってことで聞いたんですけど』
小川『安川惡斗と言うね、女優をやっていたというか今もやっているかもしれないですけど。
会ったらビックリしますよ。』
小川『 異色中の異色!! ぶっ飛んでますから。』
A 『飯田ってのは??』
小川『フリーの青森県出身の、その選手も特別参戦で参加しています。』
A 『って言うことは二人青森の人がスターダムで出るんですか?』
小川『はい』
A 『これは青森県民にとってものすごい楽しみな試合ですよ、これ。』

A 『いいださーーん。』
飯田『はーい。』(飯田美花登場)

A 『こんにちは、はじめまして』
飯田『はじめまして』
A 『すげー美人なんですけ、何歳?』
飯田『ハタチです』
A 『ハタチで? へぇ~。元々レスリングかなんかやってたんですか?』
飯田『元々は全然やってなくてプロレスは好きだったんですけど』
A 『青森魂みせつけてください、得意技とかは?』

飯田『得意技は、津軽固めとか勝手につけちゃったんですけど』
A 『津軽固め!!?? いいじゃん、ちょっとみせて。』
相方『いい、いい。痛いの嫌だ!!』
で、津軽固めをかける飯田選手でした。
次!!

A 『こんにちは』
安川『今練習生に教えてる途中なんだよ(怒)じゃますんじゃねーよてめーら。』

A 『青森出身だって聞いて・・・』

威嚇するやっさん。
安川『青森だからなに?なにか用?』
A 『何かお手伝いすることはないですか』
安川『いいよ。いいよ、今ちょうど終わったから。』


A 『昔からプロレスやってたんですか?』
安川『まさか。・・・侍になりたかったんだよ! “侍”』

A 『頭おかしいじゃないこの!?この人』
安川『暴れん坊将軍とかそういうのに憧れただけに決まってんだろ!』
安川『三沢市の少年剣道隊で剣道して頑張って侍になろうと頑張ってたんだよ』
A 『剣道やってたんだ、なるほど』

安川『戦う人間になりたかったの』
A 『じゃあ、一緒にマツケンサンバとか踊ってみませんか?』
安川『(怒) なにがしてほしいのちゃんと言って。』

A 『技をかけてもらいたいなと思って。』
安川『何簡単にかけてもらえると思ってんの?? ああ、わかったx2 じゃあコブラ』
面白いなぁ、プロレスではなく安川惡斗(スターダム)と志田光(アイスリボン)の剣道対決をみてみたいかも?
次

A 『はじめまして。』
愛川『はじめまして。』
A 『あどばるーんです、すげーカワイイから安心するなぁ。』
愛川『知ってます?あたしグラビアアイドルやってたって』
A 『知ってます、超しってます。 (相方)お前おっぱいしか見てないだろ(笑)』
愛川『んふふふ。』
相方『お前も見てんだろ!』
A 『いや、違うよ俺はキティちゃんの目をみてんだよ。』

愛川『あたしのコスチュームでゆずポンキック』
A 『ちょっとどんなものか見せてもらっていいですか?』
愛川『はい。』

愛川『ゆずポーン キッック! ヤっ ヤゃー』
A 『うぅぅ。』

A 『どういうコンセプトで立ち上げた団体なんですか?』
風香『全員が生え抜き若くてカワイイこが中心になってやろうって』
A 『うんうん』
風香『ってコンセプトで始めたんですけど、段々高橋奈苗選手とか“業界TOPの人”が入ってくれたり、木村響子さんていう“ゴリラ”みたいな人とかきてちょっとコンセプトが変わって』
A 『うん、なるほど!』
風香『はい。下克上的なそういう団体です。』
試合の方は皆さんご存知だと思いますのでインタビュー特集を記事にしてみました。
