あなたはすでに愛されている | 不倫の苦しみからの解放

不倫の苦しみからの解放

泥沼不倫、ダブル不倫、、、、苦しい不倫が起きている根本を探り、潜在意識を書き換えることで、不倫の苦しみから抜け出せます。

こんばんは。

守田ちはるです。

 

 

 

辛い恋愛で苦しんでいる人

パートナーとの関係に苦しんでいる人

 

 

 

共通しているのは

 

 

 

「私は愛されない」

 

 

 

という思い込みが

潜在意識に根深く入ってしまっているってこと。

 

 

 

 

UMIの手法では

ブロック解消として書き換えをしていくと

 

 

 

「愛されていた」

 

 

という真実に気づくことができる。

 

 

 

 

潜在意識が

 

「私は愛されている」

 

に書き換えられると

 

 

 

 

今まで

 

愛されない行動をしてきた人が

 

愛される行動をするようになる

 

 

 

だって

 

 

「私は愛される人」って前提だから

自分を愛されない状況にはしない

 

 

 

「私は愛される人」って前提だから

人にも愛を与えることができる

 

 

 

すると

 

愛される現実が手に入る

 

心の世界はそういう仕組みになっている

 

 

 

 

まあ、ブロックの話で言えばそうなんだけど。

 

 

 

いますぐ手っとり早く

あなたが愛されていたってことに気づくこともできるのです。

 

 

 

まず

 

あなたの体に意識を向けてみてほしい

 

 

 

この世に産まれてから

 

あなたを生かすために

あなたの体(細胞)は、全力で頑張ってくれている

 

 

 

あなたがケガをしたとき

もしくは自分で自分を傷つけたとき

 

 

血が流れてくるよね

 

でも、ずっと流れ続けることはない

 

ちゃんと血はかたまって止まり、カサブタになる

 

 

 

それは、あなたの体が

あなたを生かそうとしているから

 

 

 

傷ができたら修復し

 

風邪を引いたら、ウィルスと闘い

 

お腹がすけばサインを送り

 

疲れたら眠くなって休めるようにしてくれる

 

 

 

あなたが、どれだけ辛くても苦しくても

こんな自分なんて嫌いだと思っても

 

 

 

あなたの体はあなたを全力で守っている

あなたを生かそうとしている

 

ひと時も休むことなく。

 

 

 

あなたの体にケガをしたときできた傷跡はないだろうか?

 

その傷跡は

あなたの体があなたの為に闘ってくれた証拠。

 

 

 

どれだけあなたが自分のことを嫌いでも

あなたの体は、あなたを愛している

 

どんな時でもあなたの味方をしてくれる

 

 

 

自分の体に意識を向けてみると

それを感じることができます。

 

 

 

 

そして

 

 

あなたがこれまで生きてこられたということは

 

誰かの愛の証でもある。

 

 

産まれたての赤ちゃんは

誰かの力を借りなければすぐに死んでしまう

 

 

 

誰かがあなたを抱っこして

 

誰かがあなたに母乳やミルクを与え

 

誰かがあなたのオムツを替えていた

 

 

 

少し大きくなったって

まだまだ1人じゃ生きていけない

 

 

誰かが食事を与えてくれて

 

誰かが住む場所を与えてくれて

 

誰かが学校に行くことを教えてくれた

 

 

 

 

大人になったって

人は自分1人では生きていけない

 

 

 

誰かが作ってくれた食べ物を食べ

 

誰かが作ってくれた服を着て

 

誰かが作ってくれた町で生きている

 

 

 

あなたの体が成長して大きくなれたのは

誰かの愛があったから

 

 

あなたが今生きていられるのも

誰かの愛に支えられているから

 

 

 

その誰かとは誰だろう?

 

 

 

お母さん

 

お父さん

 

おばあちゃん

 

おじいちゃん

 

姉弟

 

友達

 

近所のおばちゃん

 

お店の人

 

学校の先生

 

道端で出逢っただけの人

 

電車で席を譲ってくれた人

 

 

 

1人ではない

 

 

たくさんの人の愛があったから

あなたは今生きている。

 

 

 

今はそうは思えないかもしれないけど

 

 

それでも、あなたはすでに愛されているんだよ。

 

あなたが信じても信じなくても。

 

 

 

だから、何も怖がらなくていい

 

すべて上手くいくようになっているから大丈夫。