※イランの最高指導者ハメネイ師(イメージ)

 

日本はWBCの一次ラウンドで、

大騒ぎしていますけど、

世界は、アメリカ、イスラエルの、

ハメネイ師殺害、イラン攻撃一色です。

 

※攻撃を受けるイランの首都テヘラン(イメージ)

 

昔から、中東戦争だ、湾岸戦争だと、

戦争ばかり続いている、中東地域。

 

※エジプト訪問時の査証(撮影:クリス)

 

自分もかつて、中東平和の為、

中東諸国歴訪の経験があります。

※随行で最後尾にいただけです(笑)

ニヤニヤ

 

※中東地域歴訪の記事※

 

 

当時は、湾岸戦争終結後でしたが、

各地に紛争の傷跡が残っていました。

 

※シリアの子どもたち(撮影:クリス)

 

今、アメリカとイスラエルの、

このイラン攻撃を発端にして、

湾岸諸国にイランからの反撃がされ、

レバノンのヒズボラや、

イエメンのフーシ派なども、

イランに加担する様相ですが、

 

※中東歴訪時の機内(撮影:クリス)

 

一日も早く、

紛争が終結し、

平和が訪れることを、

強く願います。

 

それにしても・・・

 

※トランプ大統領(イメージ)

 

今回のアメリカ、イスラエルによる、

イラン攻撃、ハメネイ師殺害に関して、

トランプ大統領が批判の矢面に、

立たされていますが、

 

自分が感じるのは・・・

 

※イスラエル諜報特務庁【モサド】(イメージ)

 

モサドの諜報力の凄さです。

イランの最高指導者周辺にも、

諜報網を築き上げて、

情報収集を丹念にしながら、

一気に勝負をかけていく。

 

※イスラエル諜報特務庁【モサド】(イメージ)

 

思い返すと、

以前のイラン高官殺害や、

ヒスボラやハマスの件でも、

モサドの活動抜きに、

作戦成功は語れません。

 

※縄文時代(イメージ)

 

考えてみると、

ユダヤ人がイスラエルを、

追われたのは、4千年前。

日本なら縄文時代。

縄文時代のことを覚えていて、

恨みを晴らそうとする、

日本人がいるでしょうか。

 

執念深過ぎるのもアレですが、

忘れっぽいのもどうかと思います。

笑い泣き

 

※横田めぐみさん(イメージ)

 

日本がイスラエルだったら、

拉致問題は解決していたでしょうし、

北方領土や竹島、尖閣など、

領土問題も起きていないかと。

※個人的な意見です

 

あれ、モサドがよく依頼していた、

腕利きの狙撃手。実は、日本人。

 

※ゴルゴ13(撮影:クリス)

 

ゴルゴ13 ですけどね。

(笑)

 

※ヨシ・コーヘン モサド前長官(イメージ)

 

そんな世界最強の諜報組織、モサド。

その前長官がモデルみたいな、

イケメンのヨシ・コーヘン氏ですが、

 

※ソフトバンク孫正義氏(イメージ)

 

現在は、なんと、ソフトバンク、

イスラエル事務所の所長です。

さすが慧眼な孫正義さん、

目のつけどころが違いますね。

 

※ゴルゴ13(イメージ)

 

いずれにしろ、

一日も早く、

平和になりますように。

 

そして、WBC、

侍ジャパンが、

優勝しますように。

 

 

( 🈡 )

 

※クリスの青春シリーズ※