「クリスのそら旅」

愛読者の皆々様は、

すでにお気づきかも知れませんが、

寿司ブログ

と化しつつあるのに、

最近、まんてん鮨に行ってないと。。。

滝汗

 

※前回のお話し

 

 

昨年だと、数日後行こうと思うと、

割と簡単に予約が取れたのですが、

今年に入りインバウンド復活で、

格段に予約困難になりました。。。

ショボーン

 

前回、4月に行った際、

5月末で退職すると言っていた、

 

※画像はイメージです

 

ヨシヨシに、別れも告げられず、

ようやく6月末、まんてん鮨 へ。

 

6月から新価格、税込7,700円。

この内容の調査もあります。

ニヤニヤ

 

東京駅を降りて、地下街を歩いて、

丸の内の三菱ビルのレストランフロアに。

 

 

やっぱり、ここがホーム。

照れ

 

アレ❓

 

席に着くと、カウンターには、

 

※画像はイメージです

 

ヨシヨシの姿が。

ポーン

 

「アレ、青森行かなかったの❓」

 

「クリスさんに逢えなくなるんで」

「やっぱり、ココがイイかな~と」

 

そっか、良かった。

OKOKOKOKOKOKOK

 

ですが、悲報・・・

叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び

 

※画像はイメージです

 

サユリちゃんが、異動して、

〇〇〇店に行ってしまいました。

 

ガックシ。

_| ̄|○

 

サユリちゃん、

 

「異動はしたくないです泣」

「クリスさんに逢えなくなるお母さん」

 

と言っていたとか。

(殴打)

 

 

 

とりあえず気を取り直し、

 

 

シジミの一番出汁で、

肝臓をいたわりつつ、

 

 

悲しい酒。。。

真顔

 

しんみりと、

お任せをいただきます。

 

 

イサキ。

 

 

メカブ。

 

 

ホタテ。

 

 

真鯛。

 

 

枝豆。

 

 

ズワイガニの茶わん蒸し。

 

流石まんてん鮨、安定の美味しさ。

ここで、順調な序盤戦から中盤へ、

冷酒を投入。

 

 

朝ドラ「らんまん」に敬意を表し、

ここは、高知県の四万十川を。

口笛

 

 

煮鮑。

 

 

湯葉豆腐。

 

 

シメサバの炙り。

 

と・・・

 

 

またまた、煮鮑。

 

間違いかなと思いましたが、

黙って食べておきました。

(笑)

 

 

イクラ。

 

 

葉ワサビ。

 

 

車海老。

 

 

スズキ。

 

あれ・・・

 

 

また、枝豆。

 

アマノッチのサービスでしょうか❓

( ;∀;)

 

と、ここで、突然の、

ショータイムがキタ~音符

 

 

雲丹チョモランマのお出まし。

甘くて間違いなく美味しいヤツ。

 

で、ですね、この日も、

周囲は外国人のお客さんだったので、

とっておきのヤツをお願いしました。

ニヤニヤ

 

 

ワインをなみなみと注ぐ、

スペシャルパフォーマンス。

合格合格合格合格合格合格合格合格合格合格合格合格

 

お隣のアン・ハサウェイ風、

外人美女も、身を乗り出して、

 

※画像はイメージです

 

「アメイジングラブラブ」

 

と喜んでいました。

 

この後、佐渡に行くんだとか。

なので、彼女には特別に、

金の採掘方法を伝授しました。

(ウソ)

 

 

ファイナルステージは、

 

 

胡瓜の梅サンド。

 

 

エノキの昆布締め。

 

 

カンパチ。

 

 

本鮪の赤身と中トロ。

 

 

セロリ。

 

今回、珍しくお野菜多め。

 

 

玉葱のネギトロ。

 

 

磯ツブガイ。

 

 

煮穴子。

 

 

玉子。

 

 

干瓢。

 

〆の・・・

 

 

シジミの味噌汁。

 

クールダウンに・・・

 

 

胡瓜の漬物 と、

 

 

スイカ。

 

なんですが・・・

 

久しぶりなんで、おかわり。

ニコニコ

 

ヨシヨシに、

スーパーチョモランマ

お願いしました。

ロケットロケットロケットロケットロケットロケットロケットロケットロケットロケット

 

ニヤリとした、ヨシヨシ。

木箱の雲丹をタップリとのせて、

 

 

これが、まんてん鮨が誇る、

雲丹スーパーチョモランマ です。

※命名クリス(笑)

さっきのはアマノッチですが、

ヨシヨシは盛りがイイです。

ピエールいなくて良かった~。

照れ

 

 

口の中いっぱいに広がる、

磯の香と雲丹の甘味・・・。

 

幸せ~。

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

 

これ追加1,600円ですが、

この量とクオリティ考えると、

超絶オトクだと思います。

 

お任せコース税込7,700円、

ビール1杯、ワイン2杯、冷酒2合、

雲丹追加で、約13,000円でした。

 

 

超たまの贅沢。

おねがい

 

今は、コツコツと小銭を貯めながら、

次に行ける機会を伺っております。

 

(つづく)

 

 

※おことわり※

体験に基づいていますが、

プライバシーに配慮し、

人物名・設定は修正してあります。