あっという間の3連休でした
こどもって急に熱がでたかと思ったら
ひと眠りしたらケロっとして遊び出したり
しますよね
治ったのかーと思ったら
耳が痛いーと言い出して
中耳炎になったもようです。
こんなことがあったから
余計にあっという間にすぎました〜😂


わたしも今年生まれて初めて
中耳炎になったので、
痛みがよくわかりました。


めーーーっちゃ痛いんですね😵‍💫


痛すぎてビリビリしてくる感じでした


中耳炎にはユキノシタの汁を垂らす
とかって聞くけれど
ユキノシタってなかなか生えてなくない?!笑
ということで、
ひたすら手を当てて
深呼吸をしながら乗り切りました☺️


息子も中耳炎は2回目ですが
2回ともわたしが手を当てて
乗り越えました。


ほかにやってあげたい手当てもあるんですが
イヤがってさせてくれないことばかりで。
一番シンプルな、手を当てる
だけは求めてくれるので
ひたすら手を当てつづけました🖐️



わたしの知人が保育士さんなんですが
現場の声として
中耳炎のクスリは効かないというのが
あるそうです。


また、別の知人からは
中耳炎は痛いけどこわくないから
クスリなど必要ないよ
と聞きました。


むしろ、クスリを繰り返して使ったり
治療を繰り返したことで
片耳が聞こえなくなった
というひともいて
それは本人が感覚でそう思う、
とのことでした。


必ずしも受診したり通院したり
"治療する" ことがいいことではないようです。



連休初日♪





症状そのものが、そのとき
体が自分で治しているということ
なのだそうです。


中耳炎を自然に経過すると
泌尿器系ができあがるのだ、とも聞きました。


こどもが経験する病気って
経過することで体を完成させたり
強くしたりするんだろうなと思います。


息子はあせもも出やすいのですが
(治りやすくもある)
このあせもも、
皮膚を作っている、丈夫にしている過程
なんだと思うんです。


そこになにかしら処方された軟膏とか
ステロイド入りのクリームとか
よくわからないパウダーなどを
つけつづけることで
一時的にあせもが出なくなっても


その代謝しにくい成分が体に溜まっていき
大人になってから
自分の汗などにも過剰に反応して
治りにくい、頻発する、
大人アトピーになる、など
するんだと思います。


一生、なにかしら塗りつづけないといけない
皮膚になってしまう。


あせもが痒くて引っ掻いて
グジュグジュになってしまうとか
あまりに辛そうであれば、
まず自然的なやり方で、、
薬草、ハーブとか、ホメオパシーや
フラワーエッセンスなどの波動療法など
それに、食べるものや
皮膚に触れるもの、石鹸、洗剤、シャンプーも
見直して、
衣類の繊維も見直して、
そういうところからなんとかやってみる
っていうのが順路だと思います💡


症状は体を治している、
または体を作っている過程。
その過程が辛いならそれを和らげるケアを
工夫してやってみる。


症状を止めることは、しない⭐️


そうやって症状を経験して
体の力で対処していくことで
体が健全に作られるのだと思います💓



秋です♪風が乾いている〜




こどもは自分と他者との境界線が
あいまいで、
(たしかにいつも妄想の中を生きている感じ)

皮膚は自分と他者との境界線そのもので
意識的にもあいまいだけど
皮膚もまだ未熟です。

きっちり、線ができていない。

いま、毎日少しずつできていっているところ。

だから、皮膚に出やすいって自然なんです。


なんとなく、こども=あせも
っていうイメージは昔からありましたが
だからなんだと☺️


あせもも止めることなく経過していけば
大人になるにつれ丈夫な皮膚に
完成するのだと思います。



そんなふうに向き合っています😊



大人も、もしかたら
こどものときに
自然に出し切れなかった症状が
出てきていることもあるかもしれません。


生きているかぎり、
遅いってことはないと思うので
丁寧に向き合っていくと
体さんもうれしいと思います💓
そして、変わると思います💓


わたし自身は、
たぶん胎児のころから植物油脂や
ヘアケアなどの化学物質が多めで
ワクチンも打ってきたし
(いまほど多くないですけどね)
10代のころまでは風邪ぐすりも
よく飲んでいたので
いろいろ溜まってそうだし 笑
成分だけでなくエネルギー的な抑圧も
それなりにまだありそうですが😂


そこからのかる〜い方への脱却を
ただいま満喫中です😆


ほんと、まだまだ書きたいことが
山ほどありますが
今日はこのあたりで😊


いつも読んでくださり
ありがとうございます❣️