ゆるんでひらくわたしのメロディー♪
こころもからだもほっこりゆるむと自然体のわたしが現れる♡
自然体のわたしはよろこびを放射する♡
フンティ&布ナプキン 宙のhitotsubu
「そもそも”押し”ではない」
ということを書かねば、と思いました!
前回の記事で、
「カラッとした販売」も、遠慮がないから買おうと思ったんだ![]()
相手に遠慮がなければ、いらない、も言いやすい。
相手に遠慮を感じないということは、きっと相手も私を信頼してみてくれているからだ。
私のことを、「自分の意思で選択できる人」としてみてくれているからだ
もし遠慮があったなら、その人は私のことを「押しに流される弱い人で、流されることで不快な気持ちになるけれど、それをどうにもできない人」(言い過ぎか?!笑)と思ってみているということかもしれない。
そして、その人もまた自分をそういう人だとみているんだと思う。
と書いたのですが、、
私は、販売すること、されること、を
押すこと、押されること、って思っていたんだと、書いて思いました。
もっと言えば、押し付けること、押し付けられること。
くらいに思っていた。
だから、まれにしていたイベント出店でも、お客さまになにか聞かれるまで、ただただニコニコと立っているしかできなかったのだ。😂
たまに自分から声をかけるにも、とっても気を使って、目をしっかり見開いて、相手が嫌がってないか、不快そうじゃないか、の観察に99%のエネルギーを注いでいたように思う。😂
押し付けません、押し付けません、私は決して押し付けません!
という、恐怖に満ちたエネルギーを放っていなかったか、心配になる。笑笑
きっと、放っていただろうな。☺️
それをとびきりの笑顔で隠そうとしていただろうな。☺️
「カラッとした販売」
をしてくれた人の販売は、
ただの説明だった。
「この精油はもう国内では買えなくなりそうだよ、
ユーカリがほしいなら、こういう樹木系もあるよ。」
だいたい、こんな感じの淡々とした話。だった。
それにプレッシャーを感じるなんて、感じる方にプレッシャーの種があるとしか言えない😆
そもそも、「押し」でも「押し付け」でもないことを、自分で「押し」や「押し付け」に変換していたのだ。
それだけ、自分の中に、人に嫌われることに対する強迫観念みたいな妄想の世界が根を張っていたんだと思った。
ただの説明、ただの話、を「押し」だと一瞬でも感じた私は、どんだけ言いたいことを言えない人でいたんだろう。。
ずいぶん、いろんなことを言わないできた。
ずいぶん、喉で止めてきた。
ずいぶん、腹に溜めてきた。
ずいぶん、恐れてきた。
ずいぶん、、、疲れた。
ぷりん作った♡
ストップをかけるようになったきっかけ、嫌われたくない!が生まれた日、それらをさらに強く深めることになったできごと、たくさん覚えている。
夫との生活の中では、忘れてしまったことも多いけど、確実に言葉を飲み込んできた。
言葉を飲み込んできたというのは、
自分を引っ込めてきた。ということ。
自分のエネルギーを、個性を、生命力を、小さくしてきていたんだ。
もう、大丈夫やよ。岐阜弁。
なんか、わかってきたから。
この世界はマジでマジで信頼できる世界で、思っているより自分を出しても大丈夫で、なんかその先には「本来の」ほんとうの自由な生命の世界がちゃんと生きているのを、めっちゃ感じる❣️❣️
恐れベースで見ていた世界は、そんな「本来の」世界の中にペラっと作られた人工の舞台でしかない。
私は地球メイドの本来の生命が喜ぶ世界を生きるのだ❤️
もう舞台は降りた❤️
"ふつうの言葉" を自分の恐れのメガネで
しんどいものへと変換していたこと、たくさんあるんだと思う。
ひとつずつ、元に戻していこう。
信頼の目で見れば、扉は開くのだ🌈
初めて虹を見た日♡
おいしかった🤤
本来の心と体の感覚を楽しめる![]()
ふわふわフンティと布ナプキン
あります![]()











