昨日のシフォンケーキ、やっぱりぺしゃんこでした😭😂笑
パウンドケーキみたいなのでラズベリージャムを添えた♡
これはこれで、おいしいっ
昨日の思い出の味🥰
膨らまなくなっちゃうから、、
ちゃんとふっくらさせたいから、、
卵4つムダにしたくないから、、
大泣きのたおとを横目に卵白の泡立てを選んだのに、結局、どちらも中途半端になってしまいました〜笑
まぁ、生きてればこんなこともありますよね☺️
昨日はとにかく、
「キッチンで「さいあくっ」と吐き捨て」たわたしのあのときのどうしようもないエネルギー。
水に流れていきました☺️
今ごろは美しいエメラルドグリーンの海の一部となっているでしょう💓
泡立てながら、ムクムクと芽をだし、葉を伸ばし、たおとの鳴き声を栄養に、パッと開いたエネルギーの花。
「ストレス科 さいあく種」の花。😂
栄養はたおとの鳴き声だったかもしれないけれど、種は私の中にあった、
「大泣きする赤ちゃんのもとへは、早く行かないといけない。そうじゃないと赤ちゃんのストレスが増えるし、さみしさも大きくなるかもしれないし、かわいそう!
早く抱きしめて、ぬくもりを与えなければ!」
短くすると、「赤ちゃんが泣いたらすぐ駆けつけるべき!」
というのが種だったと思うのですが。
(この種がある限り、また同じようなことが起きそうだけど 笑
今のところこの種を手放すつもりはない♡)
それはさておき、
感情が湧くのは、気持ちが起きるのは、
誰のせいでもないってわかっていたら、ストレスのマネジメントがだいぶ楽になる💓
とくに、大好きな人、大切な人との場面で、なにかストレスを感じたとき、気づかないふりをしたくなる。ごまかしたくなる。
感じてないことにして、胸の内で蓋をする。胸の中に留まらせる。
それは、そのストレスをその大好きな人や大切な人のせいだと思いたくないから。
つまりは、そのストレスはその大好きな人や大切な人のせいだと思っているから。。
そうではない、感情は誰のせいでもない。
とわかっていれば、誰に遠慮することなく、「さいあくー」だの「むかつくー」だの、ときにはもっとインパクトのある言葉を使って、空にでも、海にでも、放つことができる💓
形のないエネルギーを放つには、言葉という形にすることでそれが叶う。
そのときのエネルギーにぴったりだと感じる言葉で形にして、放つ。
それは、循環になる💓
だから、昨日の「さいあく」の花も今は海の一部になり、魚さんの栄養になり、生命の躍動でありつづけるのだ✨
胸のうちに留まらせていたら、循環が止まってしまう。
地球は完璧な循環の星✨
感情が湧くことも、
感情を吐けることも、放てることも、
地球からのプレゼント💓
体と心を心地よく保つためのすてきなできごと💓
(ポジティブとネガティブ、両方なければ循環は成立しない。)
感情が湧き起こるのは、だれのせいでもないのだ💓
そして、すべての感情は、湧き起こることが素晴らしいことなのだ💓
心と体の感覚を豊かに感じられる
ダブルガーゼの柔らかなフンティと
オーガニックコットンの柔らかな布ナプキン
いかがですか🥰






