つづき...
1ヶ月検診、おえました💓
太音は出かける前から帰るまで、ずーっと寝ていて、約6時間、ミルクも欲さず静か〜でした😂
いつも2時間〜3時間おきくらいには泣き出すのに〜
楽ちんでよかったです☺️
太音の成長も、私の経過も良好で問題なし
私の右の卵巣ちゃんの腫れは採血してまた今月末頃に結果を聞きに行きます。
悪露が鮮血でまだ出続けていることも不安でしたが、問題ないようでした
ほっ🥰
今日はお昼寝中の太音と夫の間を抜けて、久しぶりの散歩へ。
1ヶ月以上ぶり!
退院の日、ピンク色が鮮やかだった桜は、新緑の緑に溢れてさくらんぼがなり、
桜の根本で黄色く花咲いていた たんぽぽは、まんまるな綿毛に変身していました♡
入院前にまだほとんど咲いていなかったナスタチウムも、お花がいっぱいになってて思わず笑顔になりました😍
薄紫の可憐で豪華なメイフラワーもすっごい咲いてて、ミツバチも集まっていました💓
昨日の検診でしっかり内診してもらったので、またおまたの傷がちょっと痛く、、
のんびりのんびり歩きました
ブラシの木が咲きそう!
はぁ〜、、癒される🥰🥰
退院したとき、思ったんです。
外の光、空気を、入院中にももっと感じられたらいいのにな。
お散歩できる庭のある病院ならいいのにな。
(すべての病院にそんな庭を常設してほしい)
と。
太陽の光、
木々に反射する光、
木漏れ日、
木陰、
揺れる花々、
土や花の匂いや湿り気をかすかに含んだ風、
こういうのを毎日少しでも感じられたら、もっと心身(治療)にいいんじゃないかなぁ。
入院中、窓から外は見えたけど、UVカットフィルム?なのか、薄いブルーがかった幕が貼られていて、窓は開かないようになってて、空調が効いているのであんまり気温について感じる感覚もなく、
看護師さんに、今日は湿度高いですよね〜と話しかけられてもぜんぜんわからなかった😂
そういえば、湯たんぽも、安全面から使えなくて、電気毛布をお貸しするので必要な時に言ってください。とのことだった。
出産前後、できるときに湯たんぽでお腹を温めておきたいな〜と思ってたんだけど。
シリコン製の湯たんぽの柔らかさや、たぷたぷ感、直接じゃないけど「お湯」であたためる感覚が好きだったので残念だな〜と。
電気毛布は体がカラカラになるような感じがして。
庭も、だけど、たとえばアロマセラピーや、鍼灸、東洋医学にアーユルヴェーダ、色んな温熱療法など受けられるフロアがあったりしてもいいのにな〜とか。
よく、自然派 or そうじゃない派 みたいに分けられるけど、両方が混ざり合えばいいのにな。
と心底思ったのでした。
現代的な医療も大事だし、大昔から受け継がれる自然療法も大事。
昔は「自然療法」が医療だったんだよね。
目に見える部分と、見えない部分と、両方をあらゆるアプローチで、全体的に治癒へ導いていけたらいいのにな。
そんな考え方がもっとふつうになればいいのにな。
切ったり刺したりすることの多い鋭いイメージの方法も、
温めたりマッサージしたり香ったり穏やかなイメージの方法も、、
角のある方法も、丸い感覚の方法も、、融合したらいいのにな。
いつまでも分けて考え続けるの、古くないか...?
なんて散歩しながら考えていたんだけど、、、
ほら、たんぽぽの綿毛のまぁるいこと♡
可愛いこと♡完璧なこと♡
あれ?
この世界にはすでに「角・鋭」も「丸・穏」も両方一緒にあるじゃん。
この星で融合してるじゃん。
と思った。
自然界にはいつもとても癒されるけれど、自然がいつでも穏やかで優しいわけじゃないし、
人間の物質的なハードな方法にはいつも痛そうでこわいって思うけど、そればっかりでもない。
私の主治医はこれまで経験した婦人科の先生のなかで一番、丁寧に接してくれる。
お話も、内診も。だからけっこう安心を感じることもある。
看護師さんも快活で明るい人が多くて、楽しく感じる場面もいくつもあった。
分けて考えているのは私自身か。
いつでもどこでも、「角」も「丸」も両方あって、なにを見ているか、なんだなぁ。やっぱり。
カクカクしたものと
まるまるしたものと
両方が混在して輝く世界
カクカクした光と
まぁるい光と
両方が混在して彩り豊かな世界
痛みや、心地よさ、という感覚と、
その感覚を生んだ物質とは、
これらの光のとあるひとつの現象化。に過ぎないんだ。
こわいものはこわいけど😂💦
そんなことを考えてた散歩でした〜
いつもお参りするお宮さん♡
お久しぶりです☺️いつもありがとうございます♡
「ありがとう」と言えることが、すべてだなぁ♡
「お宮の花園」お宮さんの隣に住んでるおばさんがお手入れしてて、いつも綺麗で素朴で可愛い♡
















