プロフィール写真や証明写真、
何かに使用する写真を撮影する時など
自分なりに気を付けていることがあります。



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■白い服着用
■楽しいことを考える
■普段より、しっかりメイク
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以上の3点。


路上の撮影風景とか見ていると
白い板(レフ板)で光を飛ばしている光景をみませんか?

個人の時には、レフ板使用出来ないことが多いので
できる限り、白を身につけるようにしています。


光の反射で、くすみを飛ばし
肌を美しく見せれるから。



もう1つ目は、楽しいことを考えておくこと!
これポイント高いです。

いざ撮影!となると
強張って表情が固くなりがち。

一瞬でも頭の中を嬉しい状態、楽しい状態にすることで
自然な笑みがこぼれます♪


口角が上がり、印象いいです。




最後の1点が、メイク。


モノクロ、カラーによっても色味は違ってくるけど
総じて言うと、少し濃いメイク。


チークや口紅をきちんとすること。
目元のアイラインをしっかり入れること。


ヘアメイクさんが入る場合は
このあたりはクリアしてくれているハズです。


プロフ写真は、どちらも私は修正入れて頂いています。
肌の色調整とか・・・・(笑)
*プロの方ってすごい!!

それでも、ポイントついておくか、おかないかで
だいぶ異なってきます。


私ので言うと。

プロフ写真を撮影する時、
バックが白を想定していなかったので
ジャケットで白を取り入れたけど、
バックも白かったので、ちょっとインパクト弱かったです。


壁と服が同化してしまってます。。。。



そして、昨日の日記でもUPした
ブログキャスターの写真。


この時は、
バックが白くなることをキャッチしていたので
ネイビーの服を着ています。


首元まで詰まっていると

光の具合で顔が暗くなること、
(私の場合は)きついイメージが強くなるので


Vライン大きく空いている服、
さらにインナーで白を入れています。


顔向きでも、イメージ操作はできます。


やわらかいイメージを出したかったので
私の顔写真は全て同じ方向からになっているの
お気づきでしょうか(笑)


かろうじて、
キャスターブログページのプロフで
正面からの写真になっていますけど。


左右で人の顔って、違うんですよね。


意思の顔(仕事の顔)
感覚の顔(プライベートの顔)


たかが撮影、写真、と思わず
自分のキメ顔方向、
又はどちらが意思、感覚・・・かを知っていると
撮影する時に迷わず、オススメです。



基本的には、
人は右の顔が、意思の顔。
キリリとした顔しています。


芸能人の写真では
左からは撮らせない人、多いですね。


有名どころで言うと。。。。
マライアキャリーとか。




私の写真は、恥ずかしいくらい
プライベート方向の顔を出していたりします。。。。


ご確認は、こちら でどうぞ(笑)

BLOGCASTER
http://www.blogcaster.jp/file/jsp/aki_ota.htm






あくまでも基本なので
これが全てではありません。
ご参考まで!!