紫外線ビームが降り注いでます。


年間関係なく紫外線対策はする必要があるのですが、
やはり夏。
浴びる機会が増える。


今年の夏、私は特に紫外線のところへ行く機会が多く
鴨川のビーチクリーンに
富士山、そして先日の逗子・・・にて紫外線をたっぷり浴びています。



夏は大好きだし、おひさまも大好き。


でも紫外線には気をつけていました。
何しろ色が白いので、焼けるとヒドイ。



今年の富士山では
山の洗礼を受け、帰宅後はこの通り・・・・・



↓



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真っ赤な腕になったため
タオルを巻いて、数日過ごしてた。



自分でもびっくりするくらい
焼けてしまっていました。




ここで私が施した、対処法をご紹介。



・とにかく冷やす
タオルを巻いても、間にアイスノンをいれてもOK。
根気よく冷やしてください。


・保湿を忘れず
冷蔵庫に化粧水を入れ、お風呂上りは全身に。



冷やして⇒保湿の繰り返しが大切です。




そして、ここで登場!!!




キダチアロエ




今回、我が家に生殖しているアロエに
大変お世話になりました目がハート




「医者いらず」と言われるほど、沢山な効能を持つ
アフリカ原産の熱帯植物。



今回のような日焼け後の肌にはもちろん、
便秘や消化不良、慢性胃炎などにも効果があるそうです。



と、いうことは・・・
この酷暑で夏バテ気味の人にはとてもいいのかも。



我が家に生殖しているアロエを食したことはないので
どれほどの効果効能があるのかは微妙ですが(笑)



検索いれたら沢山でてきて
その中でも、これはちょっと気になる商品。




オーダーしてみようかな・・・・



ただ、アフリカ原産というだけあって
アロエは体を冷やします。
*寒い国の特産は体を暖め、暑い国の特産は体を冷やす。



冷え性の人は摂取しすぎないようした方が、ベストでしょう。


そして便秘解消効果もあるので、
お腹がゆるい人も要注意かと思います。




さて、このアロエを冷蔵庫に冷やして
気づいた時には塗るようにしていました。



アロエを塗布した後に
顔用の乳液を体に塗る作業を。



ポイントは、ケチらない。




後々のことを考えた時、
たっぷり、たっぷり使うことです。





赤みがある時は炎症を起こしているので
とにかく冷やすことが先決。





お陰様で、現在は脱皮中




薄皮ですけどね(笑)





結構キレイに脱皮していると思います。





日焼けしても、しなくて、
夏に保湿をしっかりすることで、冬の乾燥度合が異なります星






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