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昨日、猫砂6kg×3箱を

抱えて配達してくれたお兄さんは

腕に入れ墨がある若い兄ちゃんだった。

昼間に配達してくれて不在票入れてて

土曜日配達してもらおうと思ってたら

夜にまた来てくれた。

 

ありがとうございます。

 

と、頭をペコリと下げると

兄ちゃんは、深々とお辞儀をして

ドアを静かにしめてくれた。

 

ときめいたねぇ。

 

今どきこんな、丁寧な子いるんだって

おばちゃん、感激しちゃった。

いやマジで。