錦糸町で行われた
エメラルドタブレットライブ#3
を見に行きました![]()
心の友ズ
mahouron同期とお茶してからの参加!
mahouron13期メンバー
これはクリスマス前のじゅんじゅん宅にて撮った写真
久しぶりにライブに参加できまして
楽しかったです![]()
エメラルドタブレットって何?!
↓ ↓ ↓
總水とおまさんと大井映理子さんによる
エメラルドタブレットライブは
クリスタルボウルの音色と
とおまさんの語りと音楽により
ある種の瞑想状態になり、
自身の内側に深く潜り込み、
地球の内部空間にある
アメンティーホールへ誘導され、
3〜9の7人の主と語り合える!?
という、
なんとも不思議なライブであります。
そこで数字の主と語り合い、
見えてくるのは
自分の本来の姿であり、
自分の可能性や「使命」
とも言えるもの。
そんなエメラルドタブレット、
実は古代日本人のたしなみとして
語り継がれたもので、
日本から世界に伝わっていったそうな!!
目をつむって
見えてくるビジョン、
それって結局は
自分が創り出したものでしょ?
と自分の想像と空想を
低く見積もっているあなた!
私がそう思っていたよ
自分が創っているのか?
見せられているのか?
その境は実際
とても曖昧らしいのですが
たとえ、それが
「自分が作り出したもの」
だったとしても
一人で物思いにふけっているだけでは
決して浮かんでこない景色を
見ることが多々あり、
それは素晴らしい個人の体験だし、
時には大きな気づきを
得られることだってある。
初めての方もたくさんいらしたので、
よくわからんけど気になるって方は
是非行ってみて欲しい![]()
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そんな私もライブの中で
今回もたくさんのビジョンを見ましたが
印象的だったものが2つあります。
一つは3の主との対話。
これまで、
私がよく感じてきた3の主は
アヌビス神のように
頭が狼のような半獣でした。
今回会った3の主も半獣のようですが、
頭が猫で、体は人。
とても女性的な体をしていました。
女性の中のとてもグロテスクな部分を
形にしたような感じで、
なんというか高級娼婦のような、
クラブの女主人のような
女性の「性」に依存し、
それを売り物にしている様な、、
(娼婦や女性的な方を酷く言いたいわけではなく、
自分の中の一部にあるものとして😊)
そんな要素が
自分にあるということです。
でも、それは、
ただ見た目通りに
自分に娼婦っぽい側面がある
というよりは、
「女性である」ことを盾にして
自分自身の中にある「可能性や能力」、
その他、いろんな大切なことから
目を背けているのを
表しているようなイメージです。
自分で始めるって
色々めんどくさいし
なんか腰重いよね、みたいな。
そして、これは
私だけでなく、
世界中の女性の中に
深く根付いている
観念でもある様に感じて。
自分自身の中に。
時には「母親像」の中に。
うまく言葉にし切れず
もどかしいですが、、、
そんな
女性が女性自身に対して
低く見積もる様な見方を
「もう要らない」と
燃やし続けた後、、
アキレス腱から
白くふさふさした羽が
生えてきた。
背中じゃない。。
本当の女性性を取り戻した時、
女性は
素晴らしく軽やかに
どこにでも飛ぶ様に
歩いていけるんだなーと思った。
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そして、もう一つ
強く印象に残っているのは
一瞬だけ見えた美しい景色。
ライブの中で
語られる言葉によって、
色々なビジョンが引き出されるのだけど、
思考が強いから
耳から聞こえる「言葉」から
自分でイメージを作り出している!と感じて
それをやめてみることにした。
脳内から
イメージを作り出そうとする行為を
感じては削除し
感じては削除し
を続けた後に見えたのは、
自分の感知できる意識からは
浮かんでこないような風景。
砂漠に
巨大なクリスタルのピラミッドが
建っている風景。
砂漠の黄色と
青と銀色がかった空、
透明なピラミッドが
なんとも美しく心震えました。
ピラミッドって本当は
クリスタルでできていたのかもね。
エメラルドタブレットは
日本人のたしなみと聞いたばかりなのに
砂漠ってさ。
こんなイメージ
こういう一瞬に出会えるのが
本当に楽しみなのです



