アメブロをはじめたのは2014年8月18日。アメーバピグというアバターを使いはじめたのはその前日でした。


それから1年ほど経ったころ、そこでとても仲良くなった、とある方と、そのいわゆる仮想空間の中で毎日お喋りしたり毎日遊んだりしていました。


仕事やプライベートでも、いろいろとキツかった、そんな時代でした。

アメーバピグのサービスが終了し、すっかり連絡も途絶えて、毎年お誕生日におめでとうLINEをするばかり。


その日だけ、ある程度の近況報告をして終わるというのが何年も続いたのですが、

今年は珍しく、何時間にも渡ってLINE。

ゆっくりじっくりお話できたのは何年ぶりだったか。


その話の中で、随分と精力的に活動してるねと言われてビックリ!!

実は陰でずっと見ててくれてたって。

交流が途絶えてもう何年経つかわからないのに。

ありがたくて泣きました。


離れていても、声も顔も知らなくても、364日は音信不通でも、それでも静かに繋がっていたことを実感したのでした。


SNSなんて怖くてできないと思っていた時代。その入り口となったアメーバピグ。そして、リアルではないのに、こんなにも心開けられる世界があるのかと。


今の私にはなくてはならない世界への第一歩となった時間のことも織り交ぜて、歌詞にしてみました。


🌿 🌿 🌿


2026.4.4(土)作成

作詞:ソラ

作曲:SUNO AI


【エンドロールのあとに】


仕事が終わって

家事を終えて

ブログを書いたら

いつもの場所へ


落ち着くお部屋

畳にちゃぶ台

ハチワレ猫が

お出迎え


ほどなく集まる

いつもの仲間

お着替え お出かけ

猫談義


留守のお部屋に

こっそりプレゼント

畑にお花に

お水のお手伝い


怖いとおもってた ネットの世界

「はじめまして、こんにちは」

震えながら話しかけた

初期装備のアバターで


現実世界は

赤字の店舗で

パワハラ 残業

お惣菜しか食べれない毎日


突然現れた

息絶え絶えの子猫に

右往左往したあの日も

全部話しを聞いてくれたね


少しずつ

会える日が少なくなって

きっとそれぞれに

ほんとの生活があって


しばらく経ったある日

世界は消えた

全部全部

跡形もなく


出逢いから何年

過ぎたでしょう

誕生日にだけ

送るメッセージ


反応ないかな?

すぐ会話が終わるかな?

それでもいい

「おめでとう」


「いろんな思いが

あったんだね

実はこっそり

見ていたよ」って


ひとつひとつの言葉が

長い月日と

少しずつ感じていた

孤独を埋め尽くす


ご縁があれば

また繋がるなんて

そんな簡単に

奇跡は起きなかったけど


素直ってどんなか

わかりはじめた

今このとき

起こりはじめる


涙出るような奇跡が

今 めぐりはじめる














今の自分を置いてみた


懐かしさに胸がキュッとなる^ ^

【2026.1.21(水)インスタストーリーズ記録】

おはよう☀️

視線を感じる


朝ご飯

これでも最近にしてはちゃんとしてる


背伸びの子、昨日より安定してる


薔薇がそろそろ限界かな?


卒業組

葉っぱは明日の朝までかも


オーダー画とは別件で

しかしものすごく日が差し迫ってる分の下準備

アクリル絵の具2度目にして

キャンバスには下地処理が必要だということを知る

どんだけ無知なんだ!?


昨日投稿したイベントの感想


世界一ゆるいメンターらんらん『誕生日占い&らんらん占い』


おやつをよこせというので

夕方にちゅーるタイム


ルナちゃんにお供えしたものをいただきました


久しぶりに同じお皿を3枚洗いながら

なんて幸せだったんだろうとジンとした

まだ1ヶ月も経ってないんだな😳


最後の取っ組み合いを振り返る


夜ご飯

餃子、麻婆豆腐、わかめスープ


過去作品

順不同で1日投稿を目指しています


今夜はここまで

あと一歩💦


振り向けば猫

相変わらず😅


葉っぱのお仲間さんイラスト



🐱 🌿 🐱 🌿 🐱

【2026.1.21(水)音声配信文字起こし】

昨日、はじめて

AIで作った曲を投稿してみました。


もともとは、ただ「聴きたい曲があって」入れたアプリでした。

自分で曲を作るつもりなんて、まったくなく。

でも「キーワードをいくつか入れるだけで作れる」という案内を見て、

試しに ソテツの歌 を作ってみたのが始まり。


使い方もよくわからないまま。ポチポチ触っていたら、男性ボーカルの曲がいくつか出てきて、

「できれば女性の声がいいな」と条件を変えてみたりして。


歌詞もAI任せなので、いいなと思うところと、ここはちょっと違うというところが半々くらい。

それでも不思議と耳なじみがよく、結局どれも消せずに残ったままになっています。


翌日、ふと「せっかくなら、もっと自分が納得できるものを作ってみたい」という気持ちが湧いてきました。


じゃあ、何についての歌が作りたいんだろう。うーん、、、ルナちゃん?しかしそれもなんだか違う気がして。

今の自分の感覚にいちばん近かったのは、

やっぱり 植物 のことでした。


子どもの頃から、ずっとそばにあった存在。

公園で、庭で、当たり前のように見てきた葉っぱや木々。

好きではあったけれど、

「育てる」とか「関わる」というところからは、

どこか距離を置いていた気がします。


それが、ここ1〜2年の流れの中で、

葉っぱのコラボライブや、植物の学びを通して、少しずつほどけていきました。

動かないように見えていただけで、実はものすごく働いていて、ちゃんと“意思”のようなものを持っている世界。


好きって思うだけでいい。責任を背負わなくても、関わっていい。

そんな感覚にたどり着いた、そんな物語。


完璧な歌詞を書こうと気合を入れず、思いつく言葉を少しずつスマホのメモに入れていくうち、不思議とぽんぽん言葉がつながって。

それをアプリに入れてみたら、頭の中でぼんやり思い描いていた音と、ほとんどズレなく出来上がりました!


正直、こんなことやってる場合じゃないんだけど。

絵を描こうにも、まったく手が進まず。

しかしこの作業のあとは不思議なくらい気持ちがすっきりして、一気に絵の方も進みました。


遠回りに見えること。遊びみたいに見えること。

でも、自分が「今やりたい」と感じたことを優先すると、流れが動き出すこともあるんだなと、あらためて感じました。


AIを使って何かを作ることについて思うこともまた話したいと思います。

【2026.1.20(火)インスタストーリーズ記録】

毎朝恒例「オカアチャンのお布団に入れて🐱💕」


一番身長伸びた子🌿
ちょっと根元がふらつき気味💦


久しぶりに待機画面の画像変えてみた

宝だね✨


3ヶ月ぶりの血液検査

腎臓の値は良くないなりに安定してる

上出来👏👏👏


体重4.45kg

どおりで重かったわけだ

ルナちゃん最後のほうは2kgきってたもんな


そしてキャリーバッグ入れるまでの抵抗がものすごい😅さらに病院到着までの鳴き方も

いかにルナちゃんの通院が楽だったか

思い知らされる



過去作品を投稿


今日はらんらんサロンのzoomイベントでした♪

いきなりソテツやらシアノバクテリアの話ぶっ込んですみません😆

どういうこと!?やんね🌴

一日が終わって振り返り👍


なんちゅうことに💦

「オモチャがお水に入っちゃった🐱」て

自己申告してほしい。。。


今日はここまで

うーん。。。


ふりむけばひなた🐱再び


コロン登場

眠くてもケンカをふっかけるひなた


🐱 🌿 🐱 🌿 🐱

【2026.1.20(火)音声配信文字起こし】
おしゃべり無しで、音楽のみ投稿しました

【AI使って作りました】みどりの聲


初めてAIさんを使って曲を作りました♪

作詞は自力です!まさか自分が作詞をする日が来るとは…..

木や葉っぱとの関わりを、ゆるーく封印していた私が、徐々に距離を縮めた先に、もおちゃんと出逢い、『こだまこまちと杜人ユウ』に出逢い、葉っぱコラボを経ての今。

そんなストーリーを歌詞にしてみました。


《参考》

『こだまこまちと杜人ユウ』




【みどりの聲】


(歌詞)

一枚の葉っぱに誘われ

森に踏み込む物語

紡ぐ君が彼なのかなと

目でなぞり音に聴く


その全ては意思を持つ

沈黙に見える世界は

動き出した


何を今まで見てきたんだろう

恐れなのか

気高さなのか

弱さなのか

いやホントはね


そして導く

まだ曇りなき時代

何も言わずに見守ってたよ

そう、ひっそりと


トキハキタ

沈黙破り問いかける

ワタシノナマエヲシッテイル?

閉ざされた扉が開かれる


トドイタヨ


一枚の葉っぱに誘われ

やっと繋がる

繋がり合える

彼は君

彼は私


何を今まで見てきたんだろう

ずっとそこにあったのに

聞き取れないくらい

小さな聲が今は聞こえるよ


作詞:ソラ

作曲:SUNO AI


🌿 🌿 🌿


制作、掲載に関して相談にのってくださった皆さま、そして、葉っぱ隊をはじめ、ここまで寄り添ってくださった皆さまへ

ありがとう✨


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