両親は 要 .不要に関係なく
沢山のモノを 持ち続けています。
モノが無い時代に育ってますから
「勿体無い」のです。
海外帰りの兄が 1度 実家で本の整理をしてきました。
持ち帰る本 と 処分する本 に分けまして
本棚1つをカラにしましたが
処分する本は 今も 積まれたままです。
やはり「勿体無い 」
そして
大量の重いモノを 処分することがお年寄りには 困難なのです。
本は とても重いです。

父の言葉
「要らないとわかっていても 持っておきたい」
を 尊重することに決めました。
[ 親世代は 生前整理ではなく 遺品整理 ]
生前整理がエチケットになる時が いつか
自然に来ます。
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