たましい塾@東京 12月9日(日)
ゲスト ユピテル・ジョージ
「わすれられた世界から来た私」
マンデラ・エフェクトとアセンションする世界」
12月9日(日) 14時~18時 参加費 八千円
場所: 【最寄り駅】東急大井町線 or 東急池上線 旗の台駅 徒歩5分 詳しくは参加者に直接お知らせします。
申し込みフォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S68399810/
10月28日の恒星エネルギー瞑想会が終わって、インド料理店で打ち上げをしていた時。僕のメッセンジャーの着信音が次々に鳴り響いた。
なんだなんだ!と驚いてスマホを開くと、もう数年会っていないユピテル・ジョージくんから膨大な写真資料が送られてくる。神智学大要の抜粋。様々な有名人の写真や、世界地図。そして、彼自身に起こった不思議な出来事のレポート。
マンデラ・エフェクトという聞きなれない言葉。
このタイミングで、わざわざ彼が僕に送ってくるメッセージの中身とは?
ここで内容を説明したい誘惑に駆られるが、それは本人の口から語ってもらおう。
僕の方からヒントを出すと、私たちはポニョの洪水後の世界に住んでいる。それはこの世とあの世の間に浮かぶ泡のように不確かな世界だ。
そして、ディックが言うように私たちが現実と呼んでいるものは単なる記憶にすぎない。しかし、記憶は書き換えられる。
ここにヴァリスはアポロとジュピターによって、対話の中で再び目覚める。
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録画公開についてのお断り
今回の対話は、録画して、YouTubeで一部(15分ぐらい)だけ、公開する予定です。
当日の会場では、ハイラーキーからのエネルギーが充満することも予想されるので、現場にいることと録画をみることは、メニュー写真を見るのと、実際に食べることのぐらいの差があります。その辺りの価値をご理解の上にご参加ください。参加者の顔が意図に反して映ることはありません。
後半のライトランゲージ をめぐる
質疑応答部分は、個人情報が入るので公開しません。
星導学師 ユピテルジョージ
近代神秘学のルーツである神智学(セオソフィー)を、研究と実践の軸に据えながら、西洋占星術をはじめとする、ヘルメス学として受け継がれてきた古代の神秘学と、現代宇宙物理学の中でも最も重要な分野の一つである、重力子と高次元世界に関する理論を主な研究分野とする。
これまでの一般的な西洋占星術との世界観と大きく異なる背景を持つため、それらをすべて星導学という名称で一度新たに捉えなおすことで、従来の枠組みにとらわれない学際的、横断的な研究を試みている。
2017年からは、自身の研究の過程の中で、人は自分の意識の振動数を変化することによって、異次元移動(テレポーテーション)が可能となることが分かり、また、その表れとして訪れるマンデラエフェクトや、悟り(マインドフルネス)などの神秘現象を特に研究の中心としている。
神智学における周波数の階層理論から、特にブッディ層の仕組みや働きに着目し、フィールドワークや、インタビューなどを続け、エビデンスを集めながら、実証的にその背景を解明し続けている。
1984年生まれ、早稲田大学政治経済学部卒業。学生時代の論文は、人類史における西洋占星術の文化の移動と変容について。2007年に大学卒業後すぐに西洋占星術師としての仕事を始め、現在で11年目となる。現在は、株式会社星導学総合研究所を設立し、法人向けの経営コンサルティングおよび、個人向けのコーチングを提供している。
自身が、地球のアセンションに伴い、シリウス系のスターピープルとしての魂の目覚めを経験してきたことから、現在、特にシリウス系のスターピープルとして、この地球に生まれた自覚のある人たちに向けてコーチングを提供している。
マンツーマンのコーチングの中では、自分の地球上でのミッションを明確にし、日々の生活の中で理論と実践を高度に融合して取り組んでいけるように、正確な神智学の知識と実践方法を、継続的に伝えている。
株式会社星導学総合研究所: http://seidogaku.com/
ブログ「雄鶏の羽根」:
http://www.ondorinohane.com/blog/
ルシエル・アポロ・ムーンライト
1962年生まれ。和光大学を卒業後。東京で写真家を目指す。27歳の時に神智学のマスター・エル モリアの呼び声に答え、精神世界の探求に入る。29歳の時にクンダリーニ現象、チャネリング体験などが1年以上続き、実家に隠棲。5年間、読書と瞑想に時を過ごす。
「モリヤの庭の木の葉」というエレナ・レーリッヒの書物から、ルシエル はマスターとのコネクションが開かれた。絵は亜美が2014年に書いたものだが、この時、彼女は、「木の葉」のことは知らなかった。「見せればわかる」と告げられたとか。この時から僕は自分の人生が導かれたものだという確信をえることができた。
35歳の時にサビアン占星術に出会い、自分の特異な体験の原因にヒントをえる。以後、占星術の研究に一生とかけると誓い、全ての時間をそれに捧げる。
宝島キューティー・横浜ウォーカーなどの雑誌の占いページ担当を2年間。
ウェブサイトを立ち上げ、メール鑑定、全国への出張鑑定などの活動を開始。北海道、青森、岩手、秋田、新潟、仙台、福島、茨城、千葉、名古屋、岐阜、滋賀、京都、大阪、岡山、広島、出雲、福岡、長崎、佐賀、などで出張鑑定。
「とにかく、行ってみる。」を信条に「旅する占星術師」と名乗って20年の活動実績がある。
1998年 スピリチュアル・ワールド・オーガニゼーション、専属占星術師。「宇宙人の魂を持つ人々」を書いた、スコット・マンデルカーと親交。自分自身がシリウス系の魂であることを意識する。
2008年 5月27日 45歳の誕生日から、「みえない大学新聞!」をアメブロとまぐまぐでスタート。
今では普通になった新月・満月の星読みの情報の草分けとなる。
地球暦の杉山開知と「みえない大学 銀河学校 倉渕」開催。
2011年 以前から持っていた過去生ヴィジョンを磨くためにゲリー・ボーネルのアカシックセミナーに参加。
2012年のウエサク満月の日、ライトランゲージのヤンタラ・ジローに出会い、ライトランゲージを習得。スターシードとのコンタクト、ライトランゲージヒーリングをマスター。優れた翻訳能力をもつ。
2014年 卓越した霊視能力と見たものをイラストと宇宙文字に下ろすことができる亜美と出会い結婚。4年間、ツインセッションを展開し、好評を博す。
2018年 独自の神秘主義的世界観を伝えるために「たましい塾」を開始。
ライトランゲージによって、参加者の魂に星への扉を開く活動をサロン的に展開。
鑑定活動は自宅と原宿の占いハウス塔里木の両方で受け付けている。
みえない大学新聞!
https://hama-sush-jp.pro/social-alchemy/
塔里木 ルシエル出演日
http://uranai-tarim.jp/teller/profile/133/



