おはようございます。こんな事書くとまた私のブログの評価が下がりそうですけど

世界では緊急要請についてどう噂されているのか、書かせてください。

 

 

 

 

 

みなさん、このニュースどう思います?不自然だと思いませんか?

 

世界中で被りすぎているのはなぜ?

 

細野豪志防災担当大臣、11月2日に備蓄を緊急要請

 

なぜ突然、11月2日に備蓄をするように言い出したんですか?

だって「備えましょう」ではなく「緊急要請」なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、

日本は2026年10月26日に、細野防災担当大臣が発表。

イギリスでは、2026年10月25日に政府が「Be Ready」キャンペーンを通じて、非常時に3日間自活できるよう物資を準備することを推奨。

 

なぜ11月2日なのでしょうか?

表向きは、「防災庁」発足に合わせて、全国民に向けて食料・水・携帯トイレなどを「最低3日分、できれば1週間分」備蓄するよう要請を出すという方針が表明されましたが、、、、これが1年前から決まっていたならわかりますが、防災庁の設置(発足日)が「11月2日」に正式に決まったのは、2026年9月25日の閣議決定防災庁の設置(発足日)。

 

 

2026年9月25日閣議決定防災庁の発足日

 

 

11月2日までにって、言われて、

私は11月3日に2026 U.S. Midterm Elections(アメリカの中間選挙)の前にって意味としか受け取れませんでした。

 

 

 

 

 

  11月3日のアメリカ選挙前日なのはなぜ?

 

 

 

で、皆さま、世界で今話題になっているこちらのニュースご存じですか?

 

 

 

PENTAGON IS PREPARING EVERY U.S. MILITARY BASE TO

PENTAGON IS PREPARING EVERY U.S. MILITARY BASE TO GO OFF THE GRID FOR 90 DAYS: 

NO OUTSIDE SUPPORT, ELECTRICITY, FUEL, SUPPLIES OR WATER

 

(国防総省はすべての米軍基地が90日間、外部からの支援、電力、燃料、物資、水を一切受けずにオフグリッドで運用できるよう準備を進めています)

 

 

とfoxニュースが報じました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

なぜ突然こんな事言い出したんですか?って話。

 

 

これを受けて世界では

"The military is hardening itself for a grid-down war. Civilians are on their own."
「軍は電力網(インフラ)が崩壊した戦争に備えて防御を固めている。一般市民は自力で生き残るしかない。」

"Manufactured chaos or is something else happening?"
「これは仕組まれた(人工的な)混乱なのか、それとも裏で何か別のことが起きているのか?」

なんて言われていまして日本とちょっと受け取り方が違うのです。

 

 

また、トランプ政権下の米国国防総省が発表した軍事研究イニシアチブ(Project Meridian)や、イランを巡る軍事・地政学リスクの報道が重なったことで、ネット上で「アメリカの選挙前に何か起きるのではないか」「イランとの衝突に合わせて備蓄要請が出ているのではないか」といった陰謀論的・過敏なストーリーが構築されております。

 

 

 

 

 

  海底ケーブルが切れる事を、予想しているのではないか?

 

で、ここで今すでに問題になっていますが、イランのすぐ足元にある「ホルムズ海峡(Strait of Hormuz)」およびそれに続く「紅海(バブ・エル・マンデブ海峡)」ですが、石油等のエネルギーだけではなく、デジタル通信の両方において、「チョークポイント」となっています。日本が輸入する原油の9割近くもこの地域を経由しています。

 

 

そして、全世界の国々を結ぶインターネットや国際通信の約99%(あるいは約97〜99%)は、人工衛星ではなく海底ケーブル(海底光ファイバー)を通っています。日本はこのケーブルを使っているのでこの地区の海底ケーブルに障害が起きると、

 

 

 

①通信の低速化・レイテンシ(遅延)の増大
主要なケーブルが切断されると、データは混雑している迂回路(例:太平洋回りや北極圏ルートなど)を通らざるを得なくなります。その結果、海外サイトの閲覧や動画視聴、オンラインゲームなどで激しい遅延が発生。

 

②国際金融・ビジネスの停滞
国際送金、株式・為替の高速取引、クラウドサービスの同期など、ミリ秒単位の速度が求められる経済インフラに直接的な障害が出る。


③特定地域での通信遮断(ブラックアウト)
バックアップ(代替ルート)が少ない国や島国の場合、ケーブルが数本切れるだけで国全体のインターネットがほぼ完全に孤立することがある。

 

 

 

 

 

で、今すでに戦争が始まっているのに、緊急要請がなかったわけですよね?突然イギリスで25日に、日本で26日に緊急要請が出てきたのですよ、、、

そりゃ11月3日の米国選挙後に何か起こすきなのだって思うのは自然な流れでしょう?

 

 

選挙前に今より進んだ攻撃をして、海底ケーブルをどんと爆破してしまう!なんていったら

世界中から辞めてくれ!って言われますけど選挙後に何か起こすつもりなのかなって。

 

 

あくまで世界で言われている噂ですが!!!

 

 

 

 

 

 

それでも実際にイギリスでも日本でも、アメリカでもスウェーデンでも

水・食料・携帯トイレを最低3日分(できれば1週間分)

 

 

 

 

サイバー攻撃があればインフラ全部なくなります。

現代の水道設備は、水圧の調整やポンプロール、水質管理などをコンピューターシステム(制御システム)で自動管理しているためです。そもそも政府が「携帯トイレ」といっているのですから。

 

 

 

 

 

 

今楽天でランキング上位に入っている

非常用トイレセット。

私は2024年に購入し、結局1度お試しで使いその後使っていません。とりあえず買っておいても長く使えるのでこの機会に是非。

11月3日の米国選挙まで時間がまだあります。本日すぐに買えばまだ間に合います。

 

 

 

 

①トイレの蓋と、座面を上にあげて

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②商品に入っていた黒い袋をかぶせます。

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③そして再び座面を下げます。

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そうすると普通のトイレと同じような使用感です。

 

 

 

成人1回の尿の量がトイレ1回あたりの尿の量 ⇒ 約コップ1杯(150~250ml)ですが

今回は、どのぐらい固まるのか知りたいので、通常使用量の3倍ぐらいの500mlの水を入れてみました。 

 

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そこに凝固剤を雑に適当に振りかけました。(特に混ぜたりしていません)

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しかも凝固剤は抗菌消臭効果があり、臭いが大幅ダウン!

消臭効果99.8%の細菌

 

すると、どのぐらい固まるのか?

5分おいてみました。

 

 

おおおお!!!ふっくら盛り上がっていました!

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ぱっと見、雪が積もっているように見えました。

 

 

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動画で固まった様子を撮影してみました。

 

 

 

3倍量でもここまでしっかり固まれば捨てるのも楽ですよね。

 

こちらの商品です。

 

 

 

 

 

 

10年保証の水。

一般的なミネラルウォーターで製造から1〜2年程度の消費期限で使おうと思ったら期日が過ぎていたなんてことがあります。

そこでオススメなのが10年保証の水!!!

 

 

 

 

 

 

もう一つが、皆さんモバイルバッテリーですよ!!!大容量のものをいくつかご用意しておいてください。

どのみち使いますから。

 

我が家あ私も主人も5個づつ持っています。

 

 

 

容量が大きいものはお値段も高く重たく。

買ったけれど普段使わないってなってしまうので、

軽くて、それなりの容量のものをいくつか持っておく方が良いといわれていますよ!

 

 

 

こちらは安全性がより高いと言われる

準固体電池の モバイルバッテリーで、軽いのですがかなり大容量の 10000mAh!

お値段通常6000円ぐらいなのですが、今2990円になっています!