こんにちは~♡
昨日コストコに行きましたら、、、
「日本初上陸!」の赤いスタンプが目を引くポテチの箱が!!!
日本初上陸 湖池屋ポテチてりやき 55g×8袋 1080円
こちら湖池屋 ポテチ てりやき 55g x 8袋
Teriyaki Flavor Potato Chips 55g x 8 bags
商品番号85908
¥1,298(1袋当り ¥162)
湖池屋さんがヨーロッパで展開するポテトチップスブラント「ポテチ」。
日本の伝統的なテリヤキソースの甘からく、香ばしいやみつきになる風味が、「新しい定番の味」として海外で高く評価されているんですって!確かに外国人の中でteriyakiって有名ですよね。
私浅草っで「てりやき」ってロゴマークが入っているtシャツ履いている外人みたことある。
ヨーロッパで人気の「日本の味」だそう。
な、 ナニコレ?湖池屋、海外ブランド!?
って、湖池屋(コイケヤ)さんが海外ブランドをしていたなんて知りませんでした!
始めてお見かけしました!こちらのパッケージ!!
ってなかなかお味が特徴的で面白い!
海外のポテチ特有のほくほく感といいますか。
海外のポテチっていうと
レイズのイメージがありますが、レイズってあまり海外っぽくなくて、レイズはレイズって印象が私はあります。
海外のポテチの方が一般的にお芋っぽいといいますか。
調べてみると、湖池屋さんって2006年から、海外展開スタートしているそうです。
湖池屋さんHPより引用
ざっくりまとめると、📅 湖池屋・海外進出の時系列ヒストリー
2006年8月:台湾現地法人の設立。初の海外現地法人「台湾湖池屋股份有限公司」を設立。「咔辣姆久(カラムーチョ)」を筆頭に、スコーンやポリンキーなどを展開し、海外事業の成功モデルを構築。
2012年:タイでのライセンス販売開始
現地の消費財大手BJC社と業務提携。ロイヤリティを供与する形で「カラムーチョ」の販売をスタート。
2015年7月:欧州・ベルギー支店の設立
スナックの本場であるヨーロッパへ進出。ベルギーで生産する「ポテチ」ブランドを発売。
2015年:香港での事業開始(日清との協業)
日清食品の現地子会社との合弁会社「日清湖池屋(中国・香港)有限公司」が始動。「激辣魔薯(カラムーチョ)」のほか、グラノーラやビスケットなども展開。
2016年3月:ベトナム現地法人の設立
2017年9月〜10月:ベトナム「海外初の自社工場」が本生産&発売
ドンナイ省の工業団地に自社工場を建設。10月にグローバルブランド「GOKOCHI」などの前身となる「KARAMUCHO」を発売。
2018年10月:ベトナムで「KOIMUCHO」発売
2018年11月:タイ現地法人の設立
2019年3月:ベトナム工場が「ISO 22000」を取得
国際基準の食品安全認証を取得したことで、世界への輸出体制が整う。
2019年5月:タイでの販売を「自社販売」へ切り替え
2019年10月:ベトナムからの輸出販売がスタート
タイ、米国、欧州、そして日本へ向けて、ベトナム工場からの輸出を開始。
2020年:欧州でベトナム産「KARAMUCHO」の輸入販売を開始
イギリス、フランス、ドイツなど欧州の大手ローカルスーパーへ販路を拡大。
2022年3月:ベトナムで「GOKOCHI」の販売開始
素材をそのまま味わえるブランドとしてローカル市場へ投入。
米国でも台湾やベトナムからの輸入販売で「KARAMUCHO」の事業が拡大中。
湖池屋がヨーロッパで展開しているポテトチップスブランド「ポテチ」の逆輸入版で
現地では「新しい定番の味」として高く評価されているテリヤキソース味(てりやき味)なんですってよ。
グローバルな製造ラインを活用して作られているようです。
湖池屋さんのhpによると、
2019年3月:ベトナム工場が「ISO 22000」を取得をされているので、ベトナム工場がグローバル展開の主軸の工場なのかしら?
ベトナムの方が法人税は安いし
若い者比率も若いし。
って日本が心配よ。
さて、日本でおなじみの「テリヤキ」が、一度ヨーロッパに渡ってローカライズされ、
それがまた「海外ブランド」として日本に戻ってくるという、少しひねりの効いたコンセプト!!!
さすがコストコさんです。
55gなのでちょっと少量。お皿の直径は約21cmです。
日本のポテチとどちらが美味しいかと言われると、
うーん、どちらもおいしい。
ヨーロッパでウケる「TERIYAKI」は、ただ甘強いだけでなく、少しキレのあるスパイス感を足しているのが特徴。
少しだけ小さめのサイズの気がしないでもない。
と思って測ってみると、、、
おっと~~~やっぱり小さめです。
日本の平均的なポテトチップス(カルビーさんや通常の湖池屋さんなど)は、だいたい直径が 5cm〜7cm くらいが平均的って言われているのですが、今回コストコで見つけたベトナム製造のヨーロッパ向け「てりやきチップス」のサイズは4~5㎝で実際に小さめ。
これはよく言われているのが、世界的に一番ポテチに使われているジャガイモは、「アトランティック(Atlantic)」というアメリカ生まれの品種。海外のポテトチップス市場では「世界標準」と言えるほど超メジャーな加工用じゃがいも。対して日本で主に使われる「トヨシロ」や「スノーデン」といったポテトチップス用の品種は、一玉が比較的大きくなるように育てられていて、スライスしたときに5cm〜7cmほどのしっかりした大判サイズになります。
で、成分を見てみたら
コストコの逆輸入Verをみると、馬鈴薯(遺伝子組み換え不分別)になってる!
低刺激リキッドアイライナー
敏感肌用のリキッドアイライナーを見つけました。
高い~~~けど買いました。
敏感肌用リキッドアイライナー
お値段はデパコスほどは高くないですけど。ドラコスよりは高いです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
楽天で一番人気!刺激が少ないノンケミカルタイプ
ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)の日焼け止め。肌への優しさを最優先にしながら、大人の肌向けのエイジングケア(※年齢に応じた潤いのお手入れ)成分を贅沢に配合した、非常に質の高い設計だそう。
目の周りのくすみを治すために買ってみました。
紫外線や赤外線、ブルーライトも刺激になるので何も塗らなきゃよい!というわけにはならず、
しっかり防ぐ機能をもちつつ。
毛穴のつまりの原因とされる「酸化亜鉛」も不使用
こちらです。
ちなみに私は、こちらの石鹸とのセットを買いました。
届いたらまたレポートします。
UVカット・近赤外線カット・大気汚染物質カットの3つがカットできて、
石鹸で落とせる/クレンジング不要子どもも使える低刺激タイプの
マキアレイベルさんの日焼け止めを購入しました。
(ただし、紫外線吸着剤あり)
紫外線:色素沈着(黒ずみ)、たるみ
近赤外線:紫外線が届かない肌の最深部(筋肉レベル)まで到達し、深いシワや深刻なたるみ←これかかなり重要でここ数年注目されています。
大気汚染:毛穴より小さいPM2.5などがバリア機能を破壊して敏感肌(しみる肌)を招き、皮脂と混ざって酸化しドス黒いくすみをる。
とても柔らかいテクスチャーで、摩擦レス。
石鹸で落とせることや、アレルギー、刺激となる物質かなり少ないですが
それでも近赤外線もカットできるものとなると、紫外線吸着剤が入ってきます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
でね、この2つを使い分けるのが良いのかなって思いまして
外出し、日光によく当たる日は
マキアレイベル のSPF50+/PA++++石鹸で落とせるUVジェル(紫外線、近赤外線、ブルーライト、大気汚染カット)
日光にあまり当たらない日は
ちなみにシミはハイドロキノン×レチノールでケアでかなりかわりました。
部分シミとりして悪化してしまったので、はじめからハイドロキノンだけで良かったじゃん?ってね。。。
ハイドロキノンは連続使用3か月が上限なので、お気を付けください。
ハイドロキノンは長期間使えないのでこちらの少量でも十分です。
そこにレチノールを併用していました。
高品質、高濃度、防腐剤等不使用のレチノールなのに定期購入だとたったの1980円でご購入できます。
さらに、来週から35度ちかいそう![]()
ハンディファン出番です。
わずか183gの軽量・コンパクト設計
6000mAhの大容量バッテリー=1日中使え、「最大30時間連続使用※」が可能!※送風モード:風量1で使用した場合
を内蔵し、長時間の外出やアウトドアでも充電切れの心配がありません。
この冷却プレートの冷たさときたら、
氷を触っているのと同じかそれ以上に冷たいんですよ!!!
愛用の爆風ハンディファン!
今なら52%OFF
薄着したい人にオススメ![]()
2026/07/04 から始まるマラソンでセールになるのでカゴに入れて要チェックです!
























