もう財布を開けるのさえめんどくさくなるほど疲弊し。
コストコでへたばってしまい、
二人に駐車場の車まで荷物を入れてもらいました。
スタバで休んで二人に介護していただき💦
少し復活してから帰りました。
なんとか発表会に出られたのは、お教室の先生とメンバーが心優しくて、めんどうみが良くて大変お世話になり、無謀な取り組みにチャレンジできました!
まず第一に、このレベルでパドドゥするなんて言ったら、普通は「見苦しい、みっともないからやめろ!」とか「勘違いしてる」なんて言われると思います。
でもお教室のメンバーは、やりたいことはやった方がいい!下手とか関係ない!と言ってくださり。
バロンママとのりpも、お教室の雰囲気がとても和やかで「そっちー良いところに入れてよかったね!」と。私も本当にそう思います。
夢だった、生きているうちに一度はやってみたかったパドドゥ。出来て幸せです。完成度は問いません!だってできるようにならないのはわかっているんです。いいんです、仕方がないんです。47歳です。パドドゥできただけで大満足❣️幸せです、嬉しい🥰
パドドゥは私レベルでは、踊れないということがよくわかりました。(男性の先生方の力でそれっぽく仕上げてもらっているだけ)。踊れるようになるには、課題が多すぎて生きているうちに到達できるとは思えません。私が今5歳で熱心に週3-5で練習し続けていたら15歳ー18歳あたりで、バレエに向いた才能があったら、できるようになるかも?しれないレベルです。47歳から熱心に打ち込んで57歳で、できるようになるとは思えません。だけど5年後またパドドゥしたいと思います。変化が見たいです。
今回は、いわゆる「介護バレエ」というものをやりました。
自力で飛び上がらなきゃいけない場所を持ち上げてもらったり押してもらったり安定させてもらったり。
本来自分で踊るべきシーンを男性の先生に、動かしてもらうので、先生は自分の踊りを踊るのがより大変になります。二人で共に踊るものを、一人で踊るどころか私の世話をしながら踊るのです。
なので通常、下手くそと踊るのは嫌なものなのだと思いますが、快く引き受けてくださり感謝しかありません。
ただあまりにも無謀で未熟で、先生に申し訳ないので、来年からは、自分の実力相応のヴァリエーションを頑張っていきたいです。
一生辿り着けないパドドゥなので、47歳、記念パドドゥです🥰
そして舞台に時間をかけて見に来てくれた
のりp バロンママ まなちゃん ミオコちゃん ちょしちゃん、
大学の先輩、バレエのプライベートレッスンを一緒に受けている友人たち、息子の同級生の本物バレエ女子(時々足だけ出演してくれる美しい女子です)
息子の同級生の本物のバレリーナもみに来てくれていました!知らなかったのでびっくり!
(中学生ながらプロ公演にも出たことがあり)
頭の大きさと首の長さ、違いすぎる。
見にきてくれていて、花束までくれて、
びっくりしたシーン。
同じ身長なのに、バランスが違うとこうも見え方が違うのお見本(笑)
私が頭が大きい、デブっていつも悩んでいるの、わかってくださります?( ; ; ) バレエ教室って大人も含めて、みんなこの傾向があり💦
ブログで応援してくださった皆様、
本当にありがとうございました😭
パドドゥはやっぱり本当に下手すぎて、どてっとずっこけるシーンがあり、明日動画で前代未聞の下手くそパドドゥ載せます🤣
こけている人初めて見ました🤣
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のりp
miokoちゃん
Manaちゃん
サムネがすごい‼️
ちょしちゃん














