先日注文していたお財布が届きましたー!!!
皆さま。
通帳やクレジットカードって何個お持ちですか?子供の通帳、給料振り込み用銀行、信金、ペイオフ対策などなどで通帳が気が付くと沢山。
もう何がなんだかわかりません。
私はそれをいままで、こんな風なポーチに入れていました。
必要な時はこの中から
ごそごそ、ガサガサ。中にはカードも通帳も印鑑、実印、印鑑証明などなど
ざっくばらんに入ってます。。。
なので、きっと何か盗まれても気が付きません。。。そんな管理の仕方じゃ今の世の中本当にNGですよね。
そして、もっとも注意すべきは、スキミングだそうです。
日本クレジット産業協会の調査によると、2017年に起こったスキミング犯罪の被害総額は31億7000万円だそうです。
他人事ではないですよね。
※ちなみに、スキミング犯罪によりクレジットカードが不正使用された場合、カード会社に連絡を入れることで、盗難保険の対象となるのが一般的です。盗難保険が適用されれば、不正使用された代金を支払う必要はありません。ただし、クレジットカードの管理が杜撰だったり、暗証番号がカードの裏面に書かれていた場合は、盗難保険が適用されないことがあります。さらに、不正利用から60日を超えてクレジットカード会社に連絡した場合も、保険適用されない契約になっているものもあるので注意が必要です。
昔のスキミングは防ぎようがあった
スキミングというと、ひと昔前は、 スキマーという小型の機械に、カードを挿入して情報が抜き取られるという被害でした。
一般的な被害はお店でカードを渡した時に、スキマーに入れられて、スキミングされるというような被害なので、怪しい場所でカードを使わず、キャッシュを使えば予防できました。
でも現代のスキミングはというと、、、
例えばこんな感じ。ATMについているスキマーも超巧妙です!!
こちらセブン銀行様HPより引用しました。
これ私だったら気が付かないと思います。
でも、ATMにもスキマーが取り付けられていると知っていて、正常な形を知っていたら、知らないよりは気が付きやすいですよね。
そう思うとATMもいつも使っているところを使った方が異変に気が付きやすいですよね。
現在のスキミングは非接触型!
2000年代になると、無線式のスキマーが主流となります。
無線式スキマーを使うと、クレジットカードに近づけるだけで、個人情報を読み取ることができるようになり、怪しいお店で使わなければ良いというようなものでは防げなくなりました。
ではどうしたらよいのでしょうか。
スキミング防止効果のあるお財布や通帳ケースを使う。
防ぎ方はこの方法しかありません。
私が購入したものは、スキミング防止シートが内蔵されたものです。
こちらです。本革ではないので、高級感というほどのものはないですが、安っぽくもないです。毎日持ち歩くものではないので
このお値段で購入できて大満足!
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本革なのに、凄くお値段安くなってます。
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▼こちらも人気本革通帳ケースです。
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私は上記の通帳ケースが良かったので
追加で普段使いの財布も買い替えます。
2019年に購入したばかりのシャネルの財布、、、涙(笑)
スキミングが怖いので、こちらは常に持ち歩くので本革にしました。
▼私はこちら買いました。本革スキミング防止財布 カードと小銭ケースもついてます。
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▼本革スキミング防止財布
こちらも本革なのにお安い。小銭入れる場所はないです。
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▼財布がお地味になったかわりに、ポーチをこちらにします![]()
エルメス風のポーチです。本物のエルメス7万ぐらいしますけど2300円です![]()
▼ハンナフラのポーチ







