おはようございます♡

そろそろバレンタインのチョコレートを何にするのか決めないと!!!ですねラブラブ

 

 

 

 

で、ギフト選びなのですが、

まず絶対にこれはダメっていうものありますよね。

 

NGプレゼント
 
①ライバル企業のものなどを送る
モロゾフにお勤めの方にゴディバのチョコレートを送ったら失礼ですよね。

 

 

 

②食事制限のある方に、食べ物を送る
食事制限中の方や、アルコールを抜いている方にお酒をプレゼントしたり。
 
 
でも、ある程度の間柄ではないと疾病の有無なんて聞けないのでカタログギフトっていう逃げがあります。
嬉しくないけど、印象に残ったギフト

 

そういえば、昔父の知り合いで、政治家の先生がいらして

その方から、ことあるたびに、高級干しシイタケが送られていました。バレンタインまでシイタケでした。

 

5万だか10万だかするんですって。恐らく秘書の方が一律で送っているのだと思いますが、「顆粒だし」を使っているうちの母は、めんどくさくて、全くうれしくなかったそうですが、私は今思うと、多分先生の出身地の特産品だったのだと思うので、地元愛のある先生だったんだなと思います。そして、今でもシイタケを見るたびに、先生の名前を思い出すので、凄いPR効果だなって思いました。

そう思うと、あえてのバレンタインでもシイタケ攻撃だったのかなって。

 

 

 

 

 

プレゼントの達人たちの思想

 

その人の状況にあったものをギフトできる。

その人の情報収集能力が高く、さらにモノについての知識がある

 

からなのでしょうか?

 

先日、ある出版社の女性からプレゼントをもらったのですが、

私は最近太ってしまい、ダイエット中であることを私のブログをみて知ってくださっていて、
いただいたのがこちらです。
フランスのフレーバー紅茶。以前ブログでマリアージュフレールが好きと書いていたのを見てくださり、ということでした。
 
KUSUMIティーは、フランス王室ご用達ブランドで、その中でもエッセンシャルは、最も人気のある12種類をティーバッグにしたものです。
パッケージもかわいいのでもらった瞬間、喜ぶこと間違いなし!の定番商品。
 
 

 

 

 

 

高級米

 

 

 

 

ちょっと高級なお米が、少量ずつ入っていて楽しかったです。これって当たり障りないプレゼントでありつつ、楽しくっていいですよね!とても人気のギフトだそうです。

ただ、料理しない独身の男性だったら迷惑かもしれないので、やはり相手の状況を考えるのは必須ですね。

 

 

 

 
 
 
甘いものが苦手な人へのバレンタインのギフト  お茶漬けセット

 

こちら麻布十番の大人気店で、美しいお茶漬けやお吸い物セットです。

お花柄の最中の中に具が入っていて、お椀にいれてお湯を注ぐだけで作れます。これ素敵でしょーーー!!!

かなり喜ばれますよ!

花一りんスープ

花椀お茶漬け 

 

▼こちらの商品です

 

 

野菜たっぷり、スープ

 

フリーズドライの野菜がたっぷり入ったもので、一人暮らしの男性から、健康意識の高い方、お忙しい女性や、お義理母さんなどなど、幅広くプレゼントしたら喜ばれます。お美味しいだけではなく、美しいので、お椀に注いで、風景が広がるまでの時間、とても楽しみです。もちろんお弁当作りされている方にもお弁当に添えるのにもいいですよね。バレンタインの日のお弁当に添えるのも喜ばれそうラブラブ

あると便利な即席スープの高級バージョンなので、ギフトに最適。

 

 

▼こちらの商品です。

 

 

 

 

都会的な高級感のある 「おかき」

 

 

東京赤坂(高級料亭なども多い地区)のお店で、モダンな雰囲気の高級おかき。

薄焼きおかきで私は大好きです。お味ももちろん赤坂でやっていけるだけのお店ですから、美味しいですし、女性も口紅がおちることなく、食べやすくて、上品な贈り物です。

黒地に金銀振りの上品で高級感のある装いなのでシーンを選ばず使えるので、手土産では知る人ぞ知る、名品です。

お米のおいしさやうまみ、富山のもち米を使って、自社で精米から焼きまで機械と職人の目で見極めて作っているこだわりのおかきです。とても有名なお菓子ですが、なぜデパ地下に並ばないんですかね。
 

 

 

 

 

お味も慶風というアーモンドを丸ごと一粒あられを付けたものや、モダンなテイストも入っていて

楽しいです!

 

▼こちらの商品です。

 

 

 

 

 

銀座の人気店「豆やっこ」

 

こちらも思い出しました。これ、「起き上がり豆やっこ」といって

ころんと倒れてもまた必ず起きあがる、「起きあがりこぼし」をもじったお菓子なんです。

 

 

“めげない まけない へこたれない”のメッセージ性があって、

手土産やご挨拶はもちろん、お祝いギフトとしても人気があります。

 
 
白だし、黒だしを味によって使い分け
さっくり焼いたおせんべい生地に、だしを掛けてもう一度焼くことで生まれたなんとも軽やかな歯ざわり。
たっぷりまぶした香味とともに広がる、旨じょっぱさがほんと美味しいです。
 
 
▼こちらの商品です。 箱を開けたときのかわいらしさも感動的です。

 

 

 

いかがでしょうか?

そうそう、あと贈り物に迷ったら、デパートのコンシェルジュサービスなどに相談するのも手だと思います。