テーブルロールなどが販売されている棚の並びに置いてありました。
このように、ずっしり。本物のプリッツェルより、若干黒糖のようなコクのある甘味があり
美味しい~![]()
ベタベタ手前のしっとり手にくっつくような手触りで、
本物のプリッツェルほどハードパンという感じでもなく
硬さはディナーロールよりやや硬いかな?程度で
矯正をしている私も食べられました
(矯正をしていると硬いものが痛くて食べられません)
袋には、350度(日本の表記だと180度)に予熱したオーブンで3~5分ほど焼くと、
よりプレッツェルの味や風味が強くなると書かれていました。
とはいえ、朝オーブンを予熱する余裕もなく、
トースターで2~3分焼いたのですが、リベイクすると、焼き感満載![]()
美味しいです。トースターでのリベイク、是非お試しください。
当然程よい甘味で子供にも大好評ですが、
甘すぎず、サンドイッチのバンズとしても使えます。
パン自体にしっかり味が付いているので、何もつけずにもおいしく
いただけましたが、バターと蜂蜜を塗ると もう頬っぺた落ちそう、、、![]()
私は購入した時に、すべてに↓のように包丁で切れ込み入れちゃいました。
海外の朝食バイキングなどによく出てくるかもしれません。
皮向かなくていいし、ネクタリンといいつつ味は桃とネクタリンの中間という感じで。
お弁当に入れても便利だし、6コ入りだったのに購入当日になくなってしまいました。
子供が1人2個食べたので、、、
不経済すぎる
朝食にも手軽ですね~ 見た目も萌えます
スープはキャベツ、ニンジンなどの残り野菜に、
ツナ1缶詰、そしてカレールー(子供がキャンプに行った時のあまり)
の若干の余りを入れて、スープにしました。
私は蜂蜜をぬって食べるのがやめられない。
子供の食いつきっぷりも、小動物のようでした。
そんなほおばらなくても、、、
このころころって形がかわいい~
デブ菌を減らす酢キャベツダイエット
翌日のお昼もまたプリッツェルバンズに(笑)
冷凍するのが残っていない![]()
こちらは副菜に、酢キャベツダイエットの酢キャベツにトマトを足して
出しました。→デブ菌を減らす酢キャベツダイエットのレシピ
栄養士そっち~の献立本が発売されました
本でご提案させていただだいている献立は、
日本人の食事摂取基準(厚生労
働省による)という
健康の維持・増進、エネルギー、栄養素の欠乏予防、生活習慣病の予防、過剰摂取による健康障害の予防を
目的とした、栄養士などの専門家向けの利用目的で作成されているものを参考にして、作っています。
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