双子育児中のフルタイムワーママ
栄養士のそっち〜のブログをご覧頂き、ありがとうございます

時短で安くて美味しい、でも安全をテーマに料理ブログを書いています
100均とスーパーが大好きなので、時々生活雑貨ネタへの脱線があります
昨日土曜日は、出勤日だったので
パパ(←出張中でしばらくいなかった)も子供も大好きな、
ケンタッキー風ビスケット
を作り、子供のお弁当用と朝食に~
ケンタッキーだと1つ140円ですが、自作すると
1個 約20円弱で作れます
作業時間15分(フープロがあれば10分)、焼き時間13分で作れるので、
少し時間のあるときに朝食で作ることができちゃいます。
スコーンの型を特に持っていないので、クッキー型とニンジン用の型で作りましたので
中のくり抜いてある部分が、花型なのはお許しを~
懐かしいあのケンタッキーの味~
【材料】 12個分
●強力粉 230g 60円
●BP 20g
●砂糖 20g 3円
●塩 2g
バター 80g 120円
牛乳 120g~130g 20円
トータル 203円 ビスケット1個16,9円!
①オーブンを210℃に予熱スタート。
②●の材料を計量し、ボウルに入れ、泡立て器で軽く混ぜます。
②●の材料を計量し、ボウルに入れ、泡立て器で軽く混ぜます。
③バターを包丁で写真のようにキューブ状にカットします。
こういう作業って大変ですが、包丁にくっつかずに簡単に切る方法があります。
ブログのコメントでも大変ご好評いただいています。
コメント、リプログ、つくれぽ、してくださった皆様、ありがとうございました。こちら→☆
④フープロに①の粉類を入れ、②のバターを入れ、10秒スイッチON。牛乳100g(全量120gですが100gだけ入れ20-30gは様子をみながら)を入れ
、再度10秒。足りないようでしたら残りの牛乳もいれます。かたまりにならずに、ぽろぽろの段階でやめます。
我が家のフープロでは10秒×3回が程よいです。
完全に混ぜてしまうとケンタ風のぽろぽろ感がなくなります。
⑤生地ができたら、ひとまとまりにして、麺棒で厚さ2cmにして
クッキー型などでくりぬきます。
⑥210℃で13分。200℃以下の設定しかない場合は、180℃15分~調節してください。
くり抜いた中側も焼くと小さく可愛いビスケットになります
余ったものは、袋に入れて保存して、再度食べる時にアルミホイルに包んで
トースターでリベイクすると、焼き立ての美味しさでいただけます。
しなみにこちらの袋、セリアで売っている「デザインポリ袋」という商品です。
さて、ワシントンに出張に行っていたパパが帰ってきました。
買い物をする時間がないそうで、ホールフーズでお買い物をお願いしました。
ママ用のお土産。全部食べモノ&生活雑貨(笑)
アメリカ人のブログでホールフーズでオススメ~なものとして扱われているものを
ピックアップして購入してきてもらいました。

そんな中で、これはすごい!と思うものがありましたので
ブログでもご紹介します。
それが、このメキシコのチョコレート。
↓
このメキシコ産っていうのが、以前アメリカに住んでいたとき(10年以上前です
)
も、メキシコのコカ・コーラとジンジャーエールがコーンシロップを使わずサトウキビから作っていて、当時から、とても美味しいと話題になっていました。
メキシコ産は、結構ブランドで、こちらのチョコレートもそんな期待がありました。
ちなみにお値段も1つ6ドルぐらいでお安くはないです。
↑NON GMO(非遺伝子組み換え)、グルテンフリーだったりホールフーズということもあるけれど、
最近のアメリカは素材にこだわっているようで、 カフェもFarm to table だったり
どこでどんな風に作ったのか、素材にこだわっているのが伝わってきます。
買い物をする時間がないそうで、ホールフーズでお買い物をお願いしました。
ママ用のお土産。全部食べモノ&生活雑貨(笑)
アメリカ人のブログでホールフーズでオススメ~なものとして扱われているものを
ピックアップして購入してきてもらいました。

そんな中で、これはすごい!と思うものがありましたので
ブログでもご紹介します。
それが、このメキシコのチョコレート。
↓

このメキシコ産っていうのが、以前アメリカに住んでいたとき(10年以上前です
も、メキシコのコカ・コーラとジンジャーエールがコーンシロップを使わずサトウキビから作っていて、当時から、とても美味しいと話題になっていました。
メキシコ産は、結構ブランドで、こちらのチョコレートもそんな期待がありました。
ちなみにお値段も1つ6ドルぐらいでお安くはないです。
↑NON GMO(非遺伝子組み換え)、グルテンフリーだったりホールフーズということもあるけれど、
最近のアメリカは素材にこだわっているようで、 カフェもFarm to table だったり
どこでどんな風に作ったのか、素材にこだわっているのが伝わってきます。
そして、鉱物大好きの息子たちには、ワシントンのスミソニアン博物館で購入してきた
蛍石と呼ばれるフローライト(左)と、ビスマス(右)。
それでは皆様、良い週末をお過ごしください











