ハウルの動く城レゴでハウルの動く城 を次男が作っていました。昼間、録画していたハウルの動く城をみて作れる!と思ったそうです(笑)中を覗くと一階と二階が階段で繋がっていたり屋上緑化になっていたり、さすが年長。現代的な感覚です。足元はレゴテクニックのブルドーザーの手。さてさて、その後息子たちはバッタを採取。大量に殿様バッタや大きなバッタを捕まえてきました。顔が驚くほどにながい!人間に例えるなら目が頭のてっぺんについて顎に口がある感じ!?こんなに目と口が離れていたら、食べているものを目で確認できないんだろうなぁ。。。寄生虫などがついていても気づかず食べそう、と思ったけれど目で天敵を確認するほうが重要なんだうかね?寿命も短いし。ふんの処理がめんどうなので生きた土を5cmぐらいいれておくと勝手に分解されてお掃除いらず。えさにトマトのヘタなどをいれていたら息子に「母さん、これコンポストじゃないからね。きゅうり以外いれないで」と言われてしまった雑草も直植えし、自然の中に住んでいる風な演出に(笑)