パイナップルの缶詰の中に牛乳寒を流し込んで作る
パイナップル寒。

牛乳には甘みをつけないほうが
シロップ漬けのパイナップルとマッチして美味しい!

缶詰を開けて、一度すべて中身を出します。
シロップは使いません。
牛乳寒を硬めにつくって、缶の7分目ぐらいまで流し込んで、パイナップルを全ていれず4枚ほど入れます。
プチプチ泡が出てしまったときは、カステラやスポンジケーキのときにも使える技ですが、
ライターであぶるとあっさり泡が消えます。
そして固めて、反対側の缶もきって押し出すとこんな感じ!
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輪切りにして、このまま食べてもGOODですが、

1/4が食べやすくて好き(笑)
