子供たちが幼稚園で芋ほりに行って来ました。
お芋を沢山もってきてくれたので、
今日のおやつは、ポテトチップス!
おかあさんは、ビールでごめんなさい(汗
塩味は岩塩を用意しましたが、このまま頂きました。
ポテトチップスは包丁でスライスするより、スライサーをつかうのが、
やっぱり便利。
本物のポテトチップス感が包丁で出せないので修行せずに、あっさりスライサーで(笑)
おやつを食べるとき、大抵絵本を読んでいます。
今日読んだ絵本は、ロアルド・ダール「魔法のゆび」 絵ウィリアム・ペン・デュポア
子供たち真剣に聞いていますが、おやつの手も休まりません(笑)
動植物、弱いものに対するロアルドダールのハートが感じられる作品で、
大人の心もあたたまります。
作者のロアルドダールは、1916年イギリスウェールズ生まれ。
両親はノルウェー人。
第二次大戦でイギリス軍の空軍戦闘機のパイロットになり、ドイツ軍に撃墜され、九死に一生をえたことがあるそうです。
この経験を生かして、戦争中に書かれたのが、イギリス軍の空軍機にとりつく
小さなモンスター「グレムリン」なのだそうです。
今では世界中の子供も大人もしっていますよね。
ちなみにご存知かと思いますが、
チャーリーとチョコレート工場もロアルドダールです。
お芋を沢山もってきてくれたので、
今日のおやつは、ポテトチップス!
おかあさんは、ビールでごめんなさい(汗
塩味は岩塩を用意しましたが、このまま頂きました。
ポテトチップスは包丁でスライスするより、スライサーをつかうのが、
やっぱり便利。
本物のポテトチップス感が包丁で出せないので修行せずに、あっさりスライサーで(笑)
おやつを食べるとき、大抵絵本を読んでいます。
今日読んだ絵本は、ロアルド・ダール「魔法のゆび」 絵ウィリアム・ペン・デュポア
子供たち真剣に聞いていますが、おやつの手も休まりません(笑)
動植物、弱いものに対するロアルドダールのハートが感じられる作品で、
大人の心もあたたまります。
作者のロアルドダールは、1916年イギリスウェールズ生まれ。
両親はノルウェー人。
第二次大戦でイギリス軍の空軍戦闘機のパイロットになり、ドイツ軍に撃墜され、九死に一生をえたことがあるそうです。
この経験を生かして、戦争中に書かれたのが、イギリス軍の空軍機にとりつく
小さなモンスター「グレムリン」なのだそうです。
今では世界中の子供も大人もしっていますよね。
ちなみにご存知かと思いますが、
チャーリーとチョコレート工場もロアルドダールです。
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