復活・・・そして思うこと。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎復活・・・そして思うこと。

こんにちは。山崎有紀美です。

今朝起きると熱も下がり、動けるようになりました。


まだ、たまに出し切れていないのか咳が出るときがあり、筋肉痛の腹筋が辛いですが

ひとまず復活しました。


熱も出し切れたし、2日ほぼ食べていなかったので、デトックスということで。


風邪はひききった方がいいといいますしね。


でも、やはり熱と咳がひどい間は

結構辛くて、息苦しいし、酸素濃度下がっちゃったかな?

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指で酸素濃度をはかる機械ではかったら、しっかり99。(写真はそのときのではありません)

血液中にどれだけ酸素が足りてるかをはかるのですが、通常は95から100くらいなのです。

が

息子が喘息発作と言われ入院したときは、これが88から92とかだったので、相当息苦しかったんだろうなぁ。

とつくづく思いました。


そしてそして2日間

うちの家事が完全にストップしていたので

(食事はお腹が空いたら、作り置きのものやら、買ってくるなりしてなんとかしてくれていましたが)

洗いものやら、ゴミ出しやら、洗濯が

そのままたまりに溜まって大変なことに!


病み上がりでゆっくりしたいところですが、そんなことは言っていられないのが主婦ですね…

朝からまずは家事を片づけでいきました。


やはり家庭の母親は一番元気で動いてないと、回らないと改めて感じましたね。


からだを整えるのも大事だけど、疲れたら休むのも大事ですよー。

私は、今回強制的に休ませていただきましたが。

無理する前に休まないとですね…