赤ちゃんの発達とてあて。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎赤ちゃんの発達とてあて。

こんにちは。

山崎有紀美です。

東京はいい天気になりましたね~。

今日は母に子どもたちをお願いして、またまた東京で1日お仕事の研修です。


東京駅


お留守番用に、朝からお弁当とおやつを作ってきました。

おやつは材料だけ計って、あとは娘にお手伝してもらいました。


こうして、みんなの協力があるので働きに出られて、ありがたいことです。



さて、金曜日のおのころミーティング以来、頭の中がグルグルとしておりましたが、

1日経ってみると、だいぶ頭が整理されてきました。

私が何がしたいのか。

私が何を伝えたいのか。



今まで自分の経験と知識を自然治癒力学校にどう絡めていったらいいのかと迷いがありました。

ミーティングでアウトプットしたことで、私は私のキャラでいっていいんだとわかりました。


今日は自然治癒力学校の東京教室のブログのお当番の日だったので、

早速、私なりの赤ちゃん記事を書いてみました。
良かったら読んでみてください^ ^


こうして書いてみると、私が伝えたいと思っている

赤ちゃんの発達

と

てあて

別物と思っていましたが、実はとっても繋がっているんだ!と再確認しました。


私の中で色々なことがかみ合ってきました。

やっぱりおのころ先生すごいなぁ。

取りとめもなく話したのに、考察してまとめてもらったので、あとになってスッキリ。

まさにマッピングのようでした。


アウトプットすることの大切さ、伝え方も大事ということも教えていただいたので

そこを踏まえて、どんどんお伝えしていきたいと思います。


必要なところはどんどん受けとってくださいね^ ^