⚫︎ひさしぶりに、藤澤皮膚科へ。
こんばんは、山崎有紀美です。
今日はひさしぶりに、息子を連れて藤澤皮膚科へ行ってきました。
皮膚はそれほど気にしてなかったのですが、ここ数ヶ月水いぼができていました。
ネットで調べても、ほっといても治るというので、そのまま放置。
一時期どんどん増えてしまいました。
お腹と太ももからひざにかけてかなりポツポツと。
もう今さら皮膚科に行って潰してもらうのも、多すぎて大変だしなー。
でも、そんなにかゆくてかくわけでもなかったし、いいかな?と。
一応、自然療法で何かないかな?と思って、木酢液を買ってお風呂にいれたり、水で薄めてシュッシュしてみたら・・・
「クッセー!!」と逃げられ、それっきり使えず。
もう自然に治るのを待つことにしました。
そうしたら、最近乾燥シーズンになったら急に水いぼを掻き出し、たまに出血。
でも、書き壊したところだけ治っているので、夫が
「書き壊して治ってるんなら、病院で潰してもらった方がいいんじゃないの?ちょっと化膿してるっぽいところもあるし。頼むから一回皮膚科に連れてってあげてよ。」
と言うので、行ってきました。
そしたら、なんと言われたと思いますか?
「あー、これはワイルド方式だね!わかるワイルド。
治るためにかいてるから、このまま治っちゃうよ。
ここは化膿しちゃって痛いだろうから、抗生剤をだして、バンドエイド貼っておこう。
他のものピンセットで頭のとこ傷つけちゃえば、いいよ。そしたらなおるから。」
以上。
ワイルド方式って・・・(笑)
確かに、あんなに治らなかったのに掻き出したら、あっという間にかさぶたになってかさぶたが取れて治ってくんですよね。
まあ、それでいいなら、他も潰してみるかな。
抗生剤はあんまり使いたくない気もするけど、息子に相談してみたら、お薬飲んでも一気に治しちゃいたいらしいです。
けっこう長引いていて、息子もきになっているらしい。
息子も夫もその方が安心みたいだし、抗生剤を飲んでいる間に他のイボも潰しちゃうかな?という話になってきています。
その後の整腸を意識しないとですね。