北海道 旭川市の
伝わるメディアアドバイザー
渡辺 麻衣子です。
リポーター時の一部様子
(No.34~No.81)→★
動画レッスン・ミニ動画コメントなどで
アニメーションを使わず、
画面内に自分(+ホワイトボード・写真・資料の入れ込み)を映した
動画発信をしている人向けのサービスです。
Zoomで60分間、
あなたのVTRを見ながらアドバイスをしていきます!
ここ数年、SNSに写真だけではなく、
動画を投稿する女性起業家の皆さんが増えています。
スマートフォンの普及によって
いつでもどこでも簡単に撮影ができるのが利点ですが…
録画開始から終わりまで、撮りっぱなしになっていませんか![]()
リハーサルなどをせずに、ただおしゃべりをしていませんか![]()
視聴者(動画を見てくれる人)のことを考えず、
自分本位の動画になっていませんか![]()
投稿された動画を見ていると、
「楽しい様子を伝えたいだけなのかな」と思うことがあります。
それは、リア充アピールにしか過ぎません。
写真は切り取った一瞬を見た印象だけで決まりますが、
動画はそうではありません。
動きや声、伝え方などから
仕草や雰囲気などが感じ取れるので、
良くも悪くも動画からたくさんの情報を受け取ることができるのです。
動画は視聴者(見てくれる人)に
人柄が伝わるものじゃないと意味がありません。
リポーターの仕事といえば、
ニュース読みと当日出演というのがほとんどです。
その中で、私の場合は
リサーチ→企画構成制作→取材
→編集→ナレーション→放送出しという
一連の流れをやってきました。
入局したときにはまったくの素人だった私。
アナウンス技術はゼロ
リサーチ力ゼロ
取材・インタビューゼロからのスタートでした。
ただでさえ、
当時は北海道出しの
ニュース枠も多くて忙しいにもかかわらず、
私が最初にいた局は
取材エリアは広いのに人数が極小なので
戦力にならざるを得なかったのです。
何も分からないどころか、
ゼロスタートの私に
ニュースの記者とカメラマンが
手取り足取り詳しく教えてくれました。
それなりに形になったので、
結果として9年間リポーターを
続けられたのだと思います。
アナウンサーやカメラマン
記者とは違い、
それぞれの部門の
プロフェッショナルとは言えません。
それでも、
すべての分野を担当していたので
オールラウンダーだと思っています。
その元リポーターの私がこれまでの経験を元に、
今の動画がさらによくなるためのアドバイスを
伝え方や映像構成、見た目からチェックします。
・撮影編集が自己流で、伝わっているのかどうかが知りたい人
・撮りっぱなしの動画をそのままアップしている人
・自分の動画の魅せ方をパワーアップしたい人
・自分らしさが伝わる動画を発信していきたい人
・視覚的アドバイス
・伝え方アドバイス
・映像構成
この3つの観点から、良い点 / 改善点 / ワンポイントアドバイスをお伝えします。
ピリ辛がいい人は、遠慮なく仰ってください![]()
・自己流のアレンジができるようになる。
・視聴者のことを考えた動画をSNSにアップできる。
・自分の動画の魅せ方が分かるようになる。
・自分らしさが伝わる動画を発信できる。
ご自分の熱い思いをしっかりと相手に届けましょう![]()
伝わるメディアアドバイザー
渡辺 麻衣子






