今日は、みったんの百日忌です。
ほんと早いですね。
みったんがいなくなって変わったことは、お世話する必要が無くなったことと、この冬の暖房費はだいぶ抑えられてますね。
暖房用の灯油だけなら、消費が半分くらいになりました。
もう、必要以上に部屋を暖める必要もないので、昼間一日中付けっぱなしで、朝は起きる2時間くらい前から暖房付けてた時と比べれば当たり前ですよね。
今は、私の部屋はヒーター1台で過ごしてますが、まめに消してますし、この冬は分厚い靴下やズボン下をはいていて(笑)、ヒーターも座っているテーブルの下に暖気が流れ込むように設置しているので、部屋が温まった午後になると、18℃設定でも暑いくらいです。
猫一匹いなくなるだけで、こんなに出費まで変わるんだなって思うと、ほんと家族が一人いなくなったのを実感させられますね。
思い出せば、やっぱり寂しい限りですが、だんだん慣れてきている自分もいます。
時々、お外猫のごんちゃんとかが来てくれますが、この子も他の人が面倒を見てくれているみたいでとりあえず一安心してます。
この間、体からペットシャンプーをした後のようなにおいがしていたので、間違いないでしょう。
口内炎があるようで、そこは心配ではありますが、たぶん他の面倒見てくれている方も、病院に連れて行くまでは構う余裕はないのでしょう。
私はちょっとずつ、猫要素が薄れてきてます。
私ももう歳で、あとちょっとで一人暮らしになりますから、もう猫を飼うことが出来ないでしょう。
猫を飼いたい気持ちはありますが、仕方がないとあきらめるしかないです。
慣れるしかないですね。
ちなみに、上の2つの画像見比べて思ったんですが、最初の画像が亡くなる1年くらい前で、下の画像がしっぽを無くす前の元気だったころの写真なんですが、やっぱり顔も痩せてきてたんだなぁって。
毎日見て来たから、なかなか気づかなかったけど(お毛毛で覆われていて、可愛いから余計にw)、体重以外にも歳とともに変化してたんだね。
最後まで、美人猫さんでした![]()
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君はずうっと僕の宝物だよ。
「 君だけを / 玉置浩二 」
ブナの木陰で 寄り添いながらそっと話そう
子供の頃の夢を見ながら 少し眠ろう
だからどうか そばにいて
離れないで どんな時も
抱きしめて キスをして
君だけを見つめているよ
いつまでも ずうっと ずうっと
時が止まった銀色の草原で 踊ろう
夜空に消えた あの星に涙を流そう
だからどうか そばにいて
離れないで どんな時も
抱きしめて キスをして
君だけを感じていたいから
どうか そばにいて
離れないで どんな時も
抱きしめて キスをして
君だけを見つめてるよ
いつまでも ずうっと ずうっと・・・
年明け、体にやさしいもの食べた?
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