帰国・時差ボケ | Sleepy Scholar's Diary

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冬眠が好きな傾向は一生続く模様だが、一応、起きて
いる時には世界にも色々反応を示していきたいもの。

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昨年の12月22日よりクリスマス・お正月をアメリカで
フィアンセと子供たちと過ごし、昨日、アメリカから帰国した。

現地の飛行場を経ったのが朝の6時。夜中の2時半(普段は
寝付く時間)に起きたので、その時点ですでに時差ボケ発生。
シカゴまでの飛行機で1時間爆睡したが、その後、シカゴでの
乗り継ぎ時間が5時間もあり、大層疲れた。昼寝をしたい気分
だったが、寝てしまうと起きれないような気がしたので、
飛行場内を無駄にウロウロとしてみた。

 
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                   オヘア空港内
 

その後、成田までしっかりと7時間は睡眠を取ったように
思うのだが、関空につくまでにはますます眠気が増して
きて、家に到着した頃には意識が朦朧としていた。
出発する時間というのはとても大切である。昔は若かった
のか、朝早い便の時には徹夜をして映画を見たりする時も
あったのだが、そういうことも無理になってしまった。

今度、旅行をする時には朝は遅い便にしよ・・・。

今日もまだまだ時差ボケで頭が働いてくれないため、
家で無難に選択や郵便整理などをしている。明日から仕事
かと思うと、きちんと働けるのかと恐ろしい気がする。
頑張らなくては!