スリープトラッカー | Sleepy Scholar's Diary

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冬眠が好きな傾向は一生続く模様だが、一応、起きて
いる時には世界にも色々反応を示していきたいもの。

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ついに購入。スリープトラッカー ベル

レム睡眠とノンレム睡眠を感知して、脳が目覚めている

状態の間に、アラームを鳴らしてくれる目覚まし時計。



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過眠症なので、もう少し頭のすっきりする目覚め方をしたいと

思い、購入してみた。値段が高いので躊躇していたが、

楽天市場で安くしているお店をちょうど見つけたのでゲット。


そして、初日やや欠け月


私は手首が細いので、この太い腕時計はかなり重いと

感じるが、まあ、仕方がない。これでもレディース用で

初代のスリープトラッカーに比べれば軽いほうなのだ。

夜中には「暑い!」とも感じたが、睡眠の質を良くするため。

我慢、我慢。


で、今朝のことだが。


おそらくアラームの音が小さかったのだろう。いつもは

爆音の目覚まし時計と携帯のアラーム3種類を

がなり立てないと起きない私には、スリープとラッカーの

目覚ましは音がお上品過ぎた。


起きてみると、設定した起床時間より4時間も遅い(爆)。


寝坊は何も用事がなかったので良いのだが、

スリープトラッカーの作動する時間は、アラームを

セットした時間までのようで、その後の惰眠時間帯は

記録されていなかったのが残念だ。


一日目なのでまだ利用効果が分からないが、データを

コンピュータに取り込むことも出来、忙しいが、良質の

目覚めを期待したい時には良さそうな時計である。

ただ、心配なのは、やはり、「起きれない」こと。


スリープトラッカーを設定した時刻より少し遅く、念のため、

目覚まし時計もセットしておかなくては、私はダメそう。

宣伝ではかなりの優れもののようだったが、やはり

宣伝は宣伝か・・・。はたまた、私が寝過ぎなのか・・・(´□`。)