下の記事に書いた花火の写真がないかと思って探していたら、
あちらのローカル紙、ボストングローブ に載っていた。
新聞に載せる写真なのだから、もう少しマシなものを載せても
よさそうなもの、なぜか醜い。アメリカ人にとって、やはり、
花火は「美しいもの」ではなく「楽しいもの」なのだろうか?
その解釈であれば、この写真掲載は理解出来る。
とはいえ、楽しそうなアメリカ人や観光人を見ていると、
かつてはその一人となった者としては、「また行きたい~!」の
気持ちが募るばかり。来年は行こうかな。。。あ、今の仕事を
しているのなら行けない(ノ_・。)。。。
この辺りで、仕切り直しの時が来ているのかもしれない。