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トリファラスキーのブログ

学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▶︎ご訪問ありがとうございます。

風邪から完全には治っていませんでしたね。本日は少し頭が重たく、なかなかブログに向かえませんでしたね。

さて、イラン紛争、そして、ロシアも加わりそうな状況になっているようですが、イャー混沌として、どうなるのかわからん、と言うくらいの世界がパニック状態となっていらように感じますね。でも、それは、今後にとって、必要不可欠な要素なのです。
もっと驚愕することが起こるやもしれませんよ。
とことん極まったところで、EBSが始まるのではないでしょうか。もっともっと、大混乱がおこっても不思議では無いでしょう。

▶︎このEBSの警報システムは、オバマ政権時代からはじまったものだそうですね。知りませんでした。
ですから、DSカバール悪魔崇拝性的変態野郎どもたちが、世界支配のために構築していた緊急放送用のシステムだったものです。それを、トランプ大統領ご、逆に、彼らの悪魔的悪事の全てを明らかにするための緊急放送システムに利用するためのものに変えたのです。知らなかった。

ならば、このebsは、絶対に成功させなくてはならず、世界の存続のためにも、地球の存続のためにも絶対に成功させなくてはなりませんね。
予定がずれることは度々あるでしょうが、必ず、EBSは起こります!!

 【komakoma2 さんのXより】


 


Julian Assange   4/22

緊急警報!(HIGH ALERT!)
4月24日~25日に世界規模のEBS発動が確認された――トランプ大統領が軍事作戦を承認、世界中で警報が発令、エリート層のネットワークが暴露される!

ドナルド・J・トランプ大統領率いる軍事情報機関は、2026年4月24日と25日に大規模な緊急放送システム(EBS)作戦を開始する。

世界中のすべての携帯電話が、サイレントモードを無視して耳をつんざくような大音量の警報音を鳴らし、端末を強制的に鳴動・振動させる。

この戦略的措置は、米国民にありのままの真実を伝えると同時に、軍が世界中のエリート層のパニックに陥った反応を監視・記録するものだ。これはディープステートのネットワークを暴露し、「アメリカ・ファースト」の政策を推進するための重要な一歩である。

この警報網は2020年の選挙不正後にディープステートによって構築されたものだFEMA(連邦緊急事態管理庁)とFCC(連邦通信委員会)に残留するオバマ政権の残党は、2021年から2025年にかけて、米国、欧州、カナダ、オーストラリア、タイなどで試験を行い、このシステムを拡大した。表向きは嵐や誘拐などの緊急事態のためのシステムと称されていたが、実際には将来の支配と服従を強要するためのツールであった。

トランプは完全な支配権を掌握し、スターリンク衛星と統合すると共に、腐敗した通信事業者による妨害からシステムを保護した。
特別チームが施設を監視している。
2日間にわたる警告により、遅延や妨害工作の試み、エリート層と結びついた当局者からの抵抗を追跡できる。

4月24日に最初の警告が各タイムゾーンで配信され、4月25日に詳細が続く。
内容には、2020年および2024年の選挙不正の証拠記録、連邦準備制度(FRB)の詐欺に代わる資産担保通貨への移行、そして銀行口座を守る為の指示が含まれる。

権力を失いつつある官僚や機関は、メディアの歪曲なしに直接名指しされる。パンデミック対策の背後にいたのと同じグループが、システムアップグレードに資金を提供し、国境開放、賃金抑制、労働者に害を及ぼすエネルギー政策を推進した。

エリート層はデジタルIDとロックダウンを計画したが、軍はそれを覆した。何百万人もの人々が事実を受け取る中、銀行は慌てふためき、メディアは連携し、工作員が活動を開始する。そのすべてが記録される。

物価高と失業に苦しむアメリカの家庭は、真実を直に知る。警報は工場、トラック、家庭に届く。軍は待機している。

ディープステートは大衆を支配する為にこの武器を作り出した。トランプ大統領は今、それを用いてパトリオットを覚醒させ、陰謀団を曝露する。
ディープステートが自らの網の中で崩れ去るにつれ、主権は前進する。
パトリオットたちよ、強くあれ。

t.me/JulianAssangeW…