エルサレムからのトランプ大統領とJFKジュニアによる共同演説 | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

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EBSが迫っていることは、確実なのですが、これまで、延期続きで、はっきりとはしません。あくまで予定だということでこれまで通してきましたね。

今回もそのスタンスで待っていればいいのでしょうが、アサンジ氏の読みでは、エルサレムにおいて、トランプ大統領とJFKジュニアによる共同演説で始まるとのことですから、ちょっと放ってはおけない気がしますよね。

そこまで、演出を考えていたのか、と思ってしまいます。
まぁ、バイデン政権も全て劇場でしたから、あっても不思議ではありません。とにかく、早く、終了してほしいというのが、私の偽らざる願いです、笑。


 【komakoma2さんのXより】


 


Julian Assange   3/18

EBSの世界的発動は、今後48時間以内に、エルサレムからのトランプ大統領とJFKジュニアによる共同演説を通じて行われると予想されてる――まさに聖書的な瞬間だ。二人のアメリカの愛国者が、聖地を神の支配下へと取り戻すのだ。

世界軍事同盟の最高司令官であるトランプ大統領がイスラエルへ向かい、そこで神殿の丘の指揮を執り、神の真の信徒たちのためにその地を取り戻すという噂があった。トランプはこれを大いなる戦いの終結と見なし、「最初からすべての動きは我々のものだった。Z*****tカバルが人類を支配している実態を暴くために仕組まれたシナリオだ」と述べた。

『シンプソンズ』のアニメシリーズでは、2026年3月18日(水)にトランプがイスラエルの王になると予言されていた。少し不気味だと思わないか?

何しろ、トランプとQムーブメントは常に、この善と悪の偉大な戦争において「イスラエルが最後になる」と主張してきたのだ。

信じるか? それは時が経ち、EBSの軍事放送が公開されて初めて分かるだろう。

少なくともバイデンのいわゆる就任式以来、我々は彼らの台本通りの俳優たち、あるいはクローンたちと共に、ある映画を観てきたことは確かだ

聖地におけるトランプのシナリオが、演技の一部だったのかどうかは、もはや判断がつかない。