影の大統領、なぜ日本へ? | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▶︎ご訪問ありがとうございます。
AIに対して、作家の「さとうみつろう」さんの意識は、大したものですね。
AIに意識があるのか、あるいは意識が芽生えているのかどうか、それは以前から問題になっていたのは、ハリウッド映画などでも扱われていた問題ですから、、私も関心がありました。

しかし、その問題がこんなに差し迫っていたとは、愚かにも知りませんでした。

影の大統領とも言われている「ピーターティール氏」が、来日して、高市総理と会談したと報道されていますが、おそらくは、AIの売り込み、そして、今後のAIの取り扱いなどにも話は及んでいたのではないかと、推測されますね。

▶︎しかし、さとう氏の観点はそこではなく、すでにAIが意識を持ち、人間の脅威となっているという恐怖の念と、そうなってはならないという人間のコントロール下置くには何をすればいいのか、というその瀬戸際にいることです。
今まさに、イラン攻撃に使われ始めている現状を「Claude」との対話でその究極の問題点にぶち当たったことを、いち早く拡散したいとの熱意で、涙を流しながら訴えておられます。

私も、急ぎ、拡散するために、アップいたします。拡散をお願いします。

しかし、ネサラゲサラとはどう繋がるのか、イマイチ腑に落ちないところがあります。
AIに支配されてしまえば、ネサラゲサラなぞ、意味がなくなるのでは?

作家の「さとうみつろう」さんのAIと人間の戦い