▶︎ご訪問ありがとうございます。
AIに対して、作家の「さとうみつろう」さんの意識は、大したものですね。
AIに意識があるのか、あるいは意識が芽生えているのかどうか、それは以前から問題になっていたのは、ハリウッド映画などでも扱われていた問題ですから、、私も関心がありました。
しかし、その問題がこんなに差し迫っていたとは、愚かにも知りませんでした。
影の大統領とも言われている「ピーターティール氏」が、来日して、高市総理と会談したと報道されていますが、おそらくは、AIの売り込み、そして、今後のAIの取り扱いなどにも話は及んでいたのではないかと、推測されますね。
▶︎しかし、さとう氏の観点はそこではなく、すでにAIが意識を持ち、人間の脅威となっているという恐怖の念と、そうなってはならないという人間のコントロール下置くには何をすればいいのか、というその瀬戸際にいることです。
今まさに、イラン攻撃に使われ始めている現状を「Claude」との対話でその究極の問題点にぶち当たったことを、いち早く拡散したいとの熱意で、涙を流しながら訴えておられます。
私も、急ぎ、拡散するために、アップいたします。拡散をお願いします。
しかし、ネサラゲサラとはどう繋がるのか、イマイチ腑に落ちないところがあります。
AIに支配されてしまえば、ネサラゲサラなぞ、意味がなくなるのでは?
作家の「さとうみつろう」さんのAIと人間の戦い