▶︎ご訪問ありがとうございます。
このニュースは素晴らしいですね。
元々子供の頃かは、腎臓が良くない私でしたので、大変な朗報です。
昨年でしたか、やはり、年齢もあるのですが、腎臓の数値が良くない。まだ透析にはいかないが、半分ほどは機能していないそうだ。
イベルメクチンは、癌にも相当有効であることが、論文で出ている。
駆虫薬が、癌に書き方は、5〜60年(100年)まえからわかっていたそうだが、握りつぶされたようだ。いつものことですね。
▶︎いちぶて、「メドベッド」の公開がまもなくだという情報がある。3/23公表で、4/2開始とのこと。
予定通り進めばいいのですが、
日本は、アメリカよりもおくれることでしょうから、年末までには、めどをつけてもらいたいですね。
そうすれば、がんの心配、恐れはなくなりますよ。
以前にもかきましたが、私の通う歯医者さんは、「メドベッド」のことを知っておられましたよ。
また、永久歯が薬で再度生えてくることもご存知でした。
優秀な医師は、皆知っているんですね。
素晴らしい世界が、やってくることを、願い、祈り、
イーロンマスク氏のごとく、日本が、世界一の国になることを誇りに思って現高市政権を応援しましょう!
【福田世一さんのXより】
千葉大学
— 福田 世一@小倉台福田医院 (@fseiichizb4) 2023年5月10日
イベルメクチンが慢性腎臓病の進行を抑制することを発見
コメ:
これは凄い発見だ。
腎臓のろ過システムは、血液→糸球体基底膜→ポドサイト(糸球体上皮細胞)→原尿→おしっこができる。… pic.twitter.com/25ztgkbsVL
千葉大学
イベルメクチンが慢性腎臓病の進行を抑制することを発見
コメ:
これは凄い発見だ。
腎臓のろ過システムは、血液→糸球体基底膜→ポドサイト(糸球体上皮細胞)→原尿→おしっこができる。
イベルメクチンはインポーチンに結合しその働きを阻害。これによりデンドリンというタンパクがポドサイト核に入れなくなるため慢性腎臓病の進行を抑制する
prtimes.jp/main/html/rd/p…
